横浜交通hama-eco cardを徹底解説! メリット・デメリット・ポイント還元まとめ

横浜交通hama-eco card
基本還元率0.5%
貯まるポイントVポイント
ポイント交換先nanacoポイント、dポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなど
還元率UP条件横浜市営地下鉄・市営バスの定期券を購入すると3倍
ポイント有効期限2年
年会費初年度無料、2年目以降1,375円(税込)
ポイント算出方法利用額200円ごとに1ポイント
申込資格・条件満18歳以上の方(高校生は除く)
国際ブランドVisa
特典・サービス
  • 横浜市営地下鉄・市営バス定期券購入でポイント還元3倍
  • 市営バス・地下鉄の定期券購入で翌年の年会費が無料
  • PASMOオートチャージに対応
  • 最高補償額2.000万円の海外旅行傷害保険が付帯
  • 横浜市営地下鉄沿線の提携店で優待サービスが受けられる
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:最高2,000万円
  • お買物安心保険:年間100万円まで
ETCカード初年度無料、2年目以降は前年度にETCカードの利用がない場合に550円(税込)
電子マネーiD
追加カード家族カード(年会費税込440円)
カードランク一般
利用限度額10~80万円

横浜交通hama-eco cardは、横浜市営地下鉄・市営バスの利用者をメインターゲットに、三井住友カードが横浜市交通局と提携して発行しているクレジットカードです。

横浜市営地下鉄・市営バスの定期券の購入に使える唯一のクレジットカードであり、定期券を購入した方に手厚くメリットが出るようデザインされています。

ターゲットが明確なだけに、横浜近郊に縁のない方にはメリットを感じることがほとんどないカードでもあります。

この記事では、横浜交通hama-eco cardのメリット・デメリットやポイント還元について解説していますので、最後まで読んでこのカードの使いどころをしっかり理解しておきましょう。

横浜交通hama-eco cardの公式HPを見る

横浜交通hama-eco cardの7つの特徴・メリットを紹介!

まず最初に横浜交通hama-eco cardのメリットから紹介します。

このカードの良い特徴を7つあげましたので、ひとつひとつチェックしていきましょうね。

横浜市営地下鉄・市営バスの定期券が購入できるのはhama-eco cardだけ

横浜交通hama-eco cardは、横浜市営地下鉄および市営バスの定期券をクレジット決済できる唯一のカードです。

通勤通学の交通費は思ったより大きな金額になりますので、これを現金で支払うのは厳しいときもありますよね。

クレジットカードで決済すればリボ払いなどで月々の支払いを軽減できますし、ポイントも獲得できますので、横浜交通hama-eco cardは横浜市営地下鉄および市営バスで通勤通学する方にはとてもありがたいカードです。

基本還元率0.5%、横浜市営地下鉄・市営バスの定期券購入はポイント3倍

ポイント付与利用額200円につき1ポイント
ポイントの価値の目安1ポイント = 1円
ポイントup条件横浜市営地下鉄、市営バスの定期券購入で利用するとポイント3倍

横浜交通hama-eco cardでたまるのは三井住友カードのVポイントです。

200円の利用に対して1ポイント獲得でき、1ポイントが1円程度の価値ですから、基本の還元率は0.5%です。

横浜市営地下鉄および市営バスの定期券をこのカードで購入した場合には獲得できるポイントが3倍になります。

横浜市営地下鉄に連絡する他の鉄道分の定期券分も合わせてポイント3倍ですので、大きいメリットですね。

Jinya
Jinya
横浜市営交通の定期券売り場以外では3倍になりませんので、きをつけましょう。

PASMOオートチャージに対応

横浜交通hama-eco cardはPASMOのオートチャージに対応しています。

オートチャージにしておけば、PASMOの残額不足で駅の改札で足止めされることがなくなります。

公共交通機関を使う機会の多い方にとっては、通勤通学がぐっと快適になりますよ。

電子マネーiDが使える

横浜交通hama-eco cardには電子マネーのiDが搭載されています。

買い物でiDを使ったタッチ決済が可能、事前のチャージも不要です。

小銭を持ち歩く必要がなくなり、日々の暮らしがとても便利なりますよ。

Jinya
Jinya
iDの利用料の決済に対してもVポイントがたまるのが、うれしいですね。

初年度年会費無料、市営バス・地下鉄の定期券購入で翌年の年会費が無料

年会費(初年度)無料
年会費(2年目以降)1,375円(税込)
年会費の割引
  • 横浜市営地下鉄・市営バスの定期券購入で次年度年会費が無料
  • マイ・ペイすリボの申し込みと利用で次年度年会費が無料
  • Web明細サービスの利用で年会費550円(税込)割引

横浜交通hama-eco cardの年会費は初年度無料、2年目以降は1,375円(税込)です。

しかし、比較的簡単な条件で2年目以降の年会費を無料にすることができます

横浜市営地下鉄・市営バスの定期券を横浜交通hama-eco cardで購入すれば、翌年度の年会費は無料です。

三井住友カードのリボ払いであるマイ・ペイすリボの申し込みと利用でも、翌年度の年会費は無料になりますよ。

横浜市営地下鉄沿線の提携店で優待サービスが受けられる

横浜交通hama-eco cardには、横浜市営地下鉄の沿線を中心にレストランやショッピング、映画館、ホテル等の提携店が多くあります。

これらの提携店では割引等の様々なサービスが受けられます

横浜交通hama-eco cardを持っているなら、横浜近郊に来たときには提携店を検索してみましょう。

最高補償額2.000万円の海外旅行傷害保険が付帯

海外旅行傷害保険補償額最大2,000万円
お買物安心保険年額100万円まで

横浜交通hama-eco cardには補償額最大2,000万円までの海外旅行傷害保険が付帯しています。

これだけで十分な補償とは言えませんが、定期券を購入しただけで年会費が無料になるカードとしては大きめの補償額です。

また、お買物の破損や盗難に備えたお買物安心保険も付帯していますので、こちらも頼りになりますね。

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横浜交通hama-eco cardの3つのデメリットも確認しておこう

メリットを確認したので、次は横浜交通hama-eco cardのデメリットを解説します。

このカードの欠点を3つあげましたので、しっかり頭に入れておきましょう。

基本のポイント還元率が低い

横浜交通hama-eco cardのポイントの還元率は0.5%、特に目立つレベルではない平凡な還元率です。

横浜市営地下鉄・市営バスの定期券の購入に対しては還元率が3倍になりますが、それ以外に大きな還元率アップの仕組みがありません。

ポイント還元率を考えると、横浜市営地下鉄・市営バスの定期券購入に特化して横浜交通hama-eco cardを利用するのが賢い使い方のようです。

一般カードだが年会費がかかる

横浜交通hama-eco cardは、初年度は年会費無料ですが2年目からは1,375円(税込)かかります。

年会費が無料なものも多い一般クラスのカードの中では、この点はデメリットですね。

でも、横浜市営地下鉄・市営バスの定期券を購入したり、リボ払いを利用したりすれば、年会費は無料になります。

Jinya
Jinya
年会費が無料になる条件をうまくクリアして、お得に使いましょう。

横浜市営地下鉄・市営バスを利用しない人にはメリットがない

ここまでのメリット・デメリットの解説でわかるように、横浜交通hama-eco cardは横浜市営地下鉄・市営バスの利用者、特に通勤通学の定期券を利用する方に特化したカードです。

逆に、横浜市営地下鉄・市営バスを使うことのない方にはほとんどメリットがありません

とても狭い顧客層に向けて作られた、わかりやすいカードですね。

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横浜交通hama-eco cardでたまるポイントをどう使う?おすすめの使い方3選を解説!

横浜交通hama-eco cardを使うとVポイントがたまります。

せっかくたまったポイントですから、有効に使いきりたいですよね。

ここでは、Vポイントのおすすめの使い方を3つ紹介しましょう。

iDバリューに交換してiD支払いの決済に利用

ポイントの価値1ポイント = 1円
使いやすさ

横浜交通hama-eco cardでたまったVポイントをiDバリューに交換してiDでの支払いに使うことができます。

1ポイント = 1円の比率で換えることができ、1ポイント単位で交換可能です。

たまっているポイントが少なくても、すべてのポイントをiDバリューに交換して使いきることができるお得な方法ですよ。

他社のポイントやマイルに交換する

ポイントの価値1ポイント = 0.7~1円
使いやすさ

横浜交通hama-eco cardでたまったVポイントをいろんなポイントプログラムのポイントに交換することができます。

交換比率は交換先のポイントによって異なりますが、1ポイント→0.7~1ポイントの割合で交換できます。

ANAマイルにも交換可能でこちらの比率は1ポイント→0.6マイルの比率です。

自分がいつも使っているポイントやマイルがあるなら、それに交換するのもVポイントの効果的な使い方ですね。

ポイントの主な交換先と交換率
nanacoポイント500ポイント → 400nanacoポイント
dポイント500ポイント → 500dポイント
楽天ポイント500ポイント → 350楽天ポイント
ANAマイル500ポイント → 300マイル

ギフト券やプリペイドカードに交換する

ポイントの価値1ポイント = 1円
使いやすさ

横浜交通hama-eco cardでたまったVポイントをオンラインで使えるギフトカードに交換することが可能です。

1ポイント = 1円ですから、とてもお得な率で交換できます。

Amazonギフト券、Google Playギフトコード、App Store & iTunesギフトカードなど、メジャーなオンラインサービスのギフトカードに交換可能ですよ。

交換できる主なギフト券と交換率
Amazonギフト券500ポイント → 500円分
Google Playギフトコード500ポイント → 500円分
App Store & iTunesギフトカード500ポイント → 500円分

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横浜交通hama-eco cardの評判・口コミをチェックしておこう

ここまで、横浜交通hama-eco cardのメリット・デメリットについて説明してきました。

次は、横浜交通hama-eco cardのネットでの評判を確認しておきましょう。

実際に利用した方の反応はとても参考になりますよ。

横浜交通hama-eco cardの悪い評判・口コミ

  • 地下鉄駅でキャンペーンをやってて申し込んでしまったが利用価値が見つからず、2年目からは年会費がかかるので持ち続けるべきか迷っている。
  • クレジットで定期券が買えるカードがhama-eco card一択なんて絶対におかしいと思う。
  • 横浜市営地下鉄の窓口で定期をクレジットカードで購入しようとしたら、「ハマエコカードのみ使えます」とドヤ顏で言われた。
  • ハマエコ提携店を検索して行ってみるのだが、店員に全く認知されてない。

横浜交通hama-eco cardの良い評判・口コミ

  • 横浜市営地下鉄の定期は普通のクレジットは使えず、ハマエコカードのみ使える。
  • 定期代ってけっこう高額なのでカードで買えないのはなんだか悔しいが、どうやらハマエコカードならポイントがもらえる。
  • 通常の買い物では0.5%還元だが、PASMO定期券購入時は1.5%還元でお得。
  • 横浜近郊で優待のある提携店が結構多く、ローカルの地味なお店が提携していたりして思わぬところで得をする。

横浜交通hama-eco cardの評判・口コミまとめ

横浜交通hama-eco cardについての目立つ口コミをあげました。

このカードに関するネットでの評価のポイントを確認してみましょう。

悪い評判・口コミ
  • 2年目以降は年会費がかかる
  • 横浜市営地下鉄の定期券を買えること以外の利用価値が少ない
  • 認知度が低く、提携店にも知られていない
良い評判・口コミ
  • 横浜市営地下鉄・市営バスの定期券を買えるのはこのカードだけ
  • 横浜市営地下鉄・市営バスのPASMO定期券購入時はポイント還元3倍
  • 横浜近郊の提携店でお得

このカードのメリットとして最も重要視されているのは、横浜市営地下鉄の定期券を購入できる唯一のクレジットカードである点です。

しかも、定期券購入に対するポイント還元は3倍になりますので、一層お得感が増しています。

定期券は高額になることが多く、カード決済でポイントを獲得したいと思う方は多いので、確実なニーズになっているようですね。

しかし、定期券購入以外のシーンではメリットが今ひとつで、2年目以降は年会費もかかってしまう点はマイナスに評価されています。

横浜近郊にある提携店でのメリットも認知度は今ひとつのようですね。

ネットでの評判を総合すると、横浜交通hama-eco cardは横浜市営地下鉄・市営バスの定期券購入に特化したカードであり、それらの交通機関を使わない人や横浜に縁の薄い方にはほとんど意味がないと認識されているようです。

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横浜交通hama-eco cardの審査に落ちる人とは?審査基準を解説

クレジットカードの使いどころが分かってくると、次は審査が気になりますよね。

ここでは横浜交通hama-eco cardの審査基準について説明します。

審査に落とされないよう、事前によく確認しておきましょうね。

18歳以上なら学生でも申し込めるカード

横浜交通hama-eco cardの申し込み条件は、「満18歳以上の方(高校生は除く)」とシンプルな基準です。

学生の方でも申し込むことができるカードですから、通学に横浜市営地下鉄・市営バスを利用している方は、定期券の購入のために利用を検討してもよいでしょう。

ただし、20歳未満の方はクレジットカード発行に親権者の同意が必要になりますので、ご注意ください。

収入に関するハードルは高くない

横浜交通hama-eco cardは、収入に関するハードルは高くありません

パート・アルバイトが収入の中心の方や主婦の方でも持つことができるカードです。

ただし、審査においては個人の信用情報は必ずチェックされます

クレジットカードや携帯の利用料金を延滞していると、審査に落とされる可能性が高まりますので、日頃からきをつけておきましょう。

Jinya
Jinya
短期間のうちに複数枚のクレジットカードの申し込みを行うことも審査に不利になりますので、避けましょうね。

申し込み時の記入項目の間違いや虚偽記載は避けよう

申し込み時の記入項目の間違いは、審査に必要以上の時間がかかる上に、審査に落とされる可能性が高くなるのできをつけましょう。

また、勤め先や収入に関して虚偽を記載した場合には、発覚すると審査に落とされます。

申し込み時の申告内容には正しい情報を間違いなく記入しましょう。

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【横浜交通hama-eco cardのQ&Aまとめ】きになる疑問を解決しよう

ここまで横浜交通hama-eco cardのメリット・デメリットについて説明しました。

このカードの特徴がクリアになってきましたよね。

ここからは、横浜交通hama-eco cardについてよく出てくる質問に対してまとめて答えていきましょう

横浜交通hama-eco cardにお得な入会キャンペーンはある?

横浜交通hama-eco cardは、限定された期間にキャンペーンを行うことがあります

定期券を買う時期を意識して春か秋に実施する傾向にあり、入会後にカードを利用すると数千円程度のギフトカードをプレゼントする内容が多いようです。

開催時期が限定されたキャンペーンですので、入会を検討する時にキャンペーンの有無も確認しましょう。

家族カードやETCカードを発行できる?

横浜交通hama-eco cardは、年会費440円(税込)で家族カードを発行することができます

ETCカードも発行することができます

年会費は初年度無料、2年目以降は前年度に一度もETCカードのご利用がない場合にのみ550円(税込)の年会費が必要になります。

横浜交通hama-eco cardの発行にはどのぐらいの時間がかかる?

申し込みから発行までに1~3週間程度かかります。

本人確認書類の不備等があると審査に時間がかかりますので、余裕を持って申し込みましょう。

横浜交通hama-eco cardの締め日と支払い日は?

横浜交通hama-eco cardの締め日は毎月15日です。

そして支払いは翌月の10日です。

横浜交通hama-eco cardを解約するには?

カードの解約は、インターネットからは受け付けていません。

FOR YOU デスク」まで電話で直接連絡しましょう。

  • 電話番号:0570-004-980 あるいは03-6627-4137
  • 受付時間 9:00~17:00 年中無休(12月30日~1月3日を除く)

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横浜市営地下鉄・市営バス定期券利用者なら必携の1枚

この記事のまとめ
  • 横浜市営地下鉄・市営バス定期券が購入できる唯一のクレジットカード
  • 横浜市営地下鉄・市営バス定期券購入でポイント還元3倍&年会費無料
  • PASMOオートチャージに対応
  • 横浜市営地下鉄沿線の提携店で優待サービスが受けられる
  • 横浜市営地下鉄・市営バスの利用者なら必ずお得なカード

この記事では、横浜交通hama-eco cardのメリット・デメリットやポイント還元について解説しました。

カードの審査基準やネット上での口コミもまとめましたので、このカードの特徴が明確につかめましたよね。

このカードは、横浜市営地下鉄・市営バスの利用者、特に通勤・通学で定期券を利用する方をメインのターゲットとしています。

それゆえに、横浜市営地下鉄・市営バスの定期券を購入するとポイント還元が優遇され、翌年の年会費が無料になります。

逆に、その点以外の目立つメリットは見当たりません

潔いぐらいにターゲットをピンポイントに絞り込んだ、とても分かりやすいカードです。

あなたが横浜市営地下鉄・市営バスを通勤・通学で利用しているなら必ず持つべき一枚ですね。

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横浜交通hama-eco card基本情報まとめ

横浜交通hama-eco card
横浜交通hama-eco card
基本還元率0.5%
貯まるポイントVポイント
ポイント交換先nanacoポイント、dポイント、楽天ポイント、Tポイント、ANAマイルなど
還元率UP条件横浜市営地下鉄・市営バスの定期券を購入すると3倍
ポイント有効期限2年
年会費初年度無料、2年目以降1,375円(税込)
ポイント算出方法利用額200円ごとに1ポイント
申込資格・条件満18歳以上の方(高校生は除く)
国際ブランドVisa
特典・サービス
  • 横浜市営地下鉄・市営バス定期券購入でポイント還元3倍
  • 市営バス・地下鉄の定期券購入で翌年の年会費が無料
  • PASMOオートチャージに対応
  • 最高補償額2.000万円の海外旅行傷害保険が付帯
  • 横浜市営地下鉄沿線の提携店で優待サービスが受けられる
付帯保険
  • 海外旅行傷害保険:最高2,000万円
  • お買物安心保険:年間100万円まで
ETCカード初年度無料、2年目以降は前年度にETCカードの利用がない場合に550円(税込)
電子マネーiD
追加カード家族カード(年会費税込440円)
カードランク一般
利用限度額10~80万円
  • 横浜市営地下鉄・市営バス定期券が購入できる唯一のクレジットカード
  • 横浜市営地下鉄・市営バス定期券購入でポイント還元3倍&年会費無料
  • 横浜市営地下鉄・市営バスの利用者なら必ずお得なカード

横浜交通hama-eco cardの公式HPを見る

カード概要

発行会社三井住友カード
年会費初年度無料、2年目以降1,375円(税込)
審査・発行1~3週間
入会条件満18歳以上の方(高校生は除く)
国際ブランドVisa
支払い方法国内1回払い、2回払い、ボーナス一括払い、リボ払い、分割払い
海外1回払い
支払い締め日毎月15日
引き落とし日翌月10日

基本機能(電子マネー・家族カード・ETCカード等)

電子マネーiD
家族カード発行可否発行可能
年会費440円(税込)
ETCカード発行可否発行可能
発行手数料無料
年会費初年度無料、2年目以降は前年度にETCカードの利用がない場合に550円(税込)
対応スマホ決済Apple Pay、Google Pay、楽天ペイ

ポイント還元率

ポイントプログラムVポイント
通常還元率0.5%
還元率アップ条件横浜市営地下鉄・市営バスの定期券を購入すると3倍
ポイント有効期限2年
ポイント付与利用額200円ごとに1ポイント
ポイントの価値(目安)1ポイント=1円
交換可能ポイントnanacoポイント、dポイント、楽天ポイント、Tポイントなど
交換可能マイルANAマイル

付帯保険(国内旅行保険・海外旅行保険・ショッピング保険等)

国内旅行
(利用付帯)
補償対象者なし
傷害死亡保険金なし
傷害後遺障がい保険金なし
入院保険金なし
通院保険金なし
手術給付金なし
海外旅行
(利用付帯)
補償対象者本会員・家族会員
傷害死亡2,000万円
傷害後遺障がい2,000万円
傷害・疾病治療費用
(一事故/一疾病の限度額)
50万円
賠償責任
(一事故の限度額)
2,000万円
携行品損害15万円
救援者費用100万円
お買物安心保険年間100万円まで

付帯サービス(空港ラウンジ・優待サービス等)

空港ラウンジなし
海外緊急サービス海外でのカードの紛失・盗難の場合は「カード紛失・盗難受付デスク(海外)」まで連絡しましょう。

年間利用特典なし
問い合わせFOR YOU デスク
電話番号:03-6627-4137

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