ライフカード デポジット型を徹底解説!メリット・ポイント還元まとめ

ライフカード デポジット型
基本還元率0.5%
貯まるポイントサンクスポイント
ポイント交換先dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、ANAマイルなど
還元率UP条件
  • 入会後1年間は1.5倍
  • 年間の利用額で翌年の還元率がup
  • L-MALLモール経由のネットショッピングで還元率がup
ポイント有効期限2年間
繰り越し申請で最大3年間延長可能
年会費5,500円(税込)
ポイント算出方法1,000円の利用に対して1ポイント
申込資格・条件日本国内にお住いの20歳以上で、電話連絡が可能な方
国際ブランドMastercard
特典・サービス
  • 基本のポイント還元率0.5%、入会後1年間は1.5倍
  • 年間利用額に応じて翌年のポイント還元率アップ
  • L-MALL経由のネットショッピングで還元率アップ
  • ポイントの有効期限が最大5年
  • 海外2千万円・国内1千万円の旅行傷害保険付帯
付帯保険
  • 国内旅行傷害保険:1,000万円まで
  • 海外旅行傷害保険:2,000万円まで
ETCカード保証金10万円以上の場合にのみ発行可能
年会費無料
電子マネーなし
追加カード家族カードは発行できません
カードランク一般
利用限度額5~10万円

ライフカード デポジット型は、クレジットカードの審査に通りにくい方むけにライフカード株式会社が発行しているカードです。

保証金を事前に預ける仕組みによって利用者の支払能力に対する審査基準を大幅に緩和して、通常よりも審査に通りやすいカードに仕立てています。

発行時に5万円/10万円といったまとまった額の保証金を預ける必要があること、さらに年会費が5,500円(税込)と少し高めなことが気になりますが、どうしてもクレジットカードが必要な方にはありがたい存在です。

この記事ではライフカード デポジット型のメリット・デメリットや気になる審査基準について解説しましたので、最後まで読んでこのカードの特徴をしっかり理解しておきましょう。


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Contents

ライフカード デポジット型の7つの特徴・メリットを紹介!

最初はライフカード デポジット型の長所から解説します。

このカードの7つのメリットを順にチェックしていきましょう。

デポジット型なので審査落ちしにくい

ライフカード デポジット型の最大の特徴は審査に通りやすいことです。

ライフカード デポジット型は、5万円あるいは10万円の保証金をライフカード株式会社に預けるデポジット型です。

この保証金は支払いの延滞等が発生した場合に使用されるお金で、この仕組みがあるおかげでライフカード デポジット型の審査のハードルが低くなっています。

クレヒス(個人の信用情報)に多少の傷がついている方や初めてクレジットカードを作る方でも、持つことができるカードです。

基本のポイント還元率0.5%、入会後1年間は1.5倍

通常還元率0.5%
入会後1年間1.5倍
誕生月の利用3倍

ライフカード デポジット型でたまるのはサンクスポイントです。

1,000円のカード利用に対して1ポイント獲得、1ポイント = 5円の価値ですので基本の還元率は0.5%ですね。

新規入会のキャンペーンとして、入会後1年間はポイント還元率が1.5倍になります。

さらに誕生月の利用は3倍ですので、大きな買い物は誕生月がお得です。

年間利用金額に応じて翌年のポイント還元率がアップ

年間のカード利用額50万円以上翌年のポイント還元率1.5倍
300ポイントボーナス
100万円以上1.8倍
200万円以上2倍

サンクスポイントには、年間のカード利用総額に応じて翌年のポイント還元率がアップするステージプログラムがあります。

最高2倍まで還元率がアップしますので、使えば使うほどお得にポイントがたまります。

また、年間のカード利用額が50万円を超えると300ポイントのボーナスがもらえるのもうれしいですね。

L-MALL経由のネットショッピングでポイント還元率アップ

L-MALL利用でのポイント還元アップの例
ネットショップポイント還元率アップ
総合通販・百貨店楽天市場2倍
Yahoo!ショッピング2倍
ファッションベルメゾンネット3倍
カタログ通販 ベルーナ6倍
美容・健康DHCオンラインショップ5倍
グルメ・ギフト成城石井.com6倍
さとふる ふるさと納税サイト5倍
家電・パソコンDELL8倍
ビックカメラ.com3倍

ライフカード会員限定のオンラインモールL-Mall(エルモール) 経由でネットショッピングをすると、ポイントの還元率が大幅にアップします。

ショップごとにアップ率は違いますが最大で25倍までアップするショップもありますので、ネットショッピングの時には必ずL-Mallを利用するのがお得ですね。

ポイントの有効期限が最大5年間に延長可能

サンクスポイントの有効期限2年
有効期限延長に申し込んだ場合+3年でトータル5年まで延長可能

ライフカード デポジット型でたまるサンクスポイントの有効期限は2年ですが、これを延長することができます。

延長可能な期間はプラス3年で、トータルで5年まで有効期間を延長可能です。

有効期間延長は、ライフカード会員サイトのLIFE-Web Desk から申し込めますよ。

弁護士無料相談サービスが付帯

ライフカード デポジット型には、弁護士無料相談サービスが付帯しています。

ライフカードが契約している法律事務所での法律相談が1時間無料になるサービスです。

この種のサービスが付帯しているクレジットカードは少ないので、ライフカード デポジット型に特徴的なメリットですね。

海外2,000万円・国内1,000万円までの旅行傷害保険が付帯

対象者本人会員
国内旅行障害保険最高補償額1,000万円
海外旅行障害保険最高補償額2,000万円

ライフカード デポジット型には旅行傷害保険が付帯しています。

国内は最高1,000万円、海外は最高2,000万円まで補償しますので、旅行時にも活躍できるカードですね。


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ライフカード デポジット型の3つのデメリットも確認しておこう

メリットの次はライフカード デポジット型の欠点について説明します。

カードのデメリットはカードの使い勝手に大きく影響しますから、確実に理解しておきましょうね。

利用限度額と同額の保証金を用意する必要がある

ライフカード デポジット型は、入会時に保証金をライフカード株式会社に預けることが必要です。

金額は5万円/10万円のどちらかで、保証金と同額が月の利用限度額になります。

保証金があるからこそ審査のハードルが低いのですが、そのためにまとまった金額を用意することが条件になっているのは大きなデメリットですね。

Jinya
Jinya
保証金はカードの解約時にはもちろん返還されますよ。

キャッシングが利用できない

ライフカード デポジット型にはキャッシングのサービスはありません

ショッピングや各種料金の支払いのみで利用できるカードです。

キャッシングを利用したい時には、キャッシング可能な他のカードを用意しておく必要がありますが、別のクレジットカードを持っていない方には大きなデメリットになります。

Jinya
Jinya
キャッシングが可能なカードをすでに持っているなら、そちらは解約せずにうまく使い分けましょう。

年会費5,500円(税込)がかかる

ライフカード デポジット型の年会費は5,500円(税込)です。

これは一般クラスのクレジットカードとしては高い年会費で、例えばスタンダードなライフカードは年会費無料になっています。

保証金を預けなければならない上に高めの年会費ですから、入会時初期やその後の維持費にコストがかかるカードですね。


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ライフカード デポジット型でたまるポイントをどう使う?おすすめの使い道3選を解説!

ライフカード デポジット型でたまるのはサンクスポイントです。

カードをうまく使うには、ポイントを効果的に使いきる方法を熟知しておくのも重要ですね。

ここでは、サンクスポイントのおすすめの使い道を3つ紹介しましょう。

他のポイントやマイルに交換する

ポイントの価値1ポイント = 3~5円
使いやすさ

サンクスポイントを他のポイントやマイルに交換することが可能です。

dポイントやPontaポイントには1ポイント→5ポイントで、ANAマイルにも1ポイント→2.5マイルの比率で交換できます。

いつも使っているポイントやマイルがあるなら、それに交換しておけば有効に利用できますよ。

主なポイント交換先と交換率
dポイント300ポイント → 1,500dポイント
楽天ポイント300ポイント → 900楽天ポイント
Pontaポイント300ポイント → 1,500Pontaポイント
ANAマイル300ポイント → 750マイル

Amazonなどのギフト券に交換する

ポイントの価値1ポイント = 4.5~5円
使いやすさ

サンクスポイントをオンラインギフト券に交換することも可能です。

Amazonギフト券やVプリカギフトには1ポイント = 5円で交換することができますのでお得です。

ANAの各種サービスで使えるANAスカイコインにも1ポイント = 4.5円で交換可能ですよ。

交換できる主なギフト券と交換率
Amazonギフト券1,000ポイント → 5,000円分
Vプリカ1,000ポイント → 5,000円分
ANAスカイコイン200ポイント → 900円分

カード利用代金の引き落とし口座にキャッシュバック

ポイントの価値1ポイント = 4~4.72円
使いやすさ

サンクスポイントを現金に換えてキャッシュバックすることも可能です。

交換率は交換するポイント数が多い程有利で、最高1ポイント = 4.72円で交換できます。

交換した現金は、カード利用代金の引き落とし口座に降り込まれますよ。


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ライフカード デポジット型の評判・口コミをチェックしておこう

ライフカード デポジット型のメリット・デメリットについて説明してきました。

このカードの特徴がだいぶつかめてきましたよね。

ここからは、ライフカード デポジット型に対するネットでの評価を見てみましょう。

ライフカード デポジット型の悪い評判・口コミ

ライフカード デポジット型の良い評判・口コミ

ライフカード デポジット型の評判・口コミまとめ

ライフカード デポジット型についての主な口コミをあげてみました。

ネットでの評価のポイントをまとめてみましょう。

悪い評判・口コミ
  • 年会費が高い
  • 保証金が通常の支払いに充当できない
  • ステータスが低い
良い評判・口コミ
  • クレヒスに傷があっても審査に通った
  • クレヒスを積むのに使える
  • ETCカードが発行できる

口コミで最も目立つのは、クレヒスに問題があってもライフカード デポジット型の審査は通過できたという声です。

カードが発行できればETCカードも作れますし、クレヒスも新たに積み上げることができます。

他のクレジットカードでは審査に通りにくい方にとっては、このカードが貴重な存在になっていることが分かります。

年会費が高いことや保証金が必要なことなどが評価の低い点としてあがっていますが、「審査に自信はないけどクレジットカードが欲しい」という方にとっては大きな問題とは考えられていないようですね。


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ライフカード デポジット型と他のライフカードとの違いを徹底比較!

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ライフカード デポジット型ライフカードゴールド デポジット型ライフカード年会費あり(ch)ライフカード
基本還元率0.5%0.5%0.5%0.5%
年会費5,500円(税込)11,000円(税込) ※保証金額90万円まで
22,000円(税込) ※保証金額100万円以上
5,500円(税込)無料
申込資格日本国内にお住いの20歳以上で、
電話連絡が可能な方
日本国内にお住いの20歳以上で、
電話連絡が可能な方
日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、
電話連絡が可能な方
日本国内にお住まいの18歳以上(但し高校生を除く)で、
電話連絡が可能な方
特典・サービス
  • 基本のポイント還元率0.5%、入会後1年間は1.5倍
  • 年間利用額に応じて翌年のポイント還元率アップ
  • L-MALL経由のネットショッピングで還元率アップ
  • 弁護士無料相談サービス付帯
  • 海外2千万円・国内1千万円の旅行傷害保険付帯
  • 基本のポイント還元率0.5%、入会後1年間は1.5倍
  • 年間利用額に応じて翌年のポイント還元率アップ
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用
  • 24時間365日のロードサービス付帯
  • 弁護士無料相談サービス付帯
  • 海外・国内1億円の旅行傷害保険付帯
  • 基本のポイント還元率0.5%、入会後1年間は1.5倍
  • 年間利用額に応じて翌年のポイント還元率アップ
  • L-MALL経由のネットショッピングで還元率アップ
  • 弁護士無料相談サービス付帯
  • 海外2千万円・国内1千万円の旅行傷害保険付帯
  • 基本のポイント還元率0.5%、入会後1年間は1.5倍
  • 年間利用額に応じて翌年のポイント還元率アップ
  • L-MALL経由のネットショッピングで還元率アップ
  • 弁護士無料相談サービス付帯
付帯保険
  • 国内旅行傷害保険:最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険:最高2,000万円
  • 国内旅行傷害保険:最高1億円万円
  • 海外旅行傷害保険:最高1億円
  • ショッピングプロテクション:最高200万円
  • 国内旅行傷害保険:最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険:最高2,000万円
なし
ETCカード発行可能(年会費無料)
※保証金10万円の場合のみ
発行可能(年会費無料)発行可能(年会費無料)発行可能(年会費無料)
家族カード発行不可発行不可発行不可発行可能(年会費無料)
利用限度額5~10万円20~190万円~200万円~200万円


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ライフカード デポジット型の審査に落ちる人とは?審査基準を解説

ライフカード デポジット型は審査のハードルが低いカードです。

では実際どのぐらい低いのか、自分は大丈夫なのか?

ここでは、ライフカード デポジット型の審査基準と難易度について解説します。

他のカードの審査で落ちる人向けのデポジット型

ライフカード デポジット型は、審査のハードルが低いことを売りにしたクレジットカードです。

  • 過去に延滞がある方
  • 初めてクレジットカードを作る方
  • 審査に不安のある方

このような方におすすめするカードだとライフカードのHPで公表されています。

他のカードの審査に落ちた方でもライフカード デポジット型の審査には通ったという事例がネット上で多く報告されていますので、審査に通りやすいカードであるのは確かなようです。

Jinya
Jinya
年会費無料のライフカードの審査に落ちた方に対して、ライフカード デポジット型のインビテーションが送られてくる、ということもよくあるようです。

無職でも持つことができる可能性が高い

ライフカード デポジット型は収入に関するハードルが低いと考えられます。

事前に保証金を預かっておくことにより支払いに関するリスクを軽減していますので、利用者の支払い能力に関して厳しく判断する必要がありません。

その結果、パートやアルバイトで生計を立てている方はもちろん、無職の方でも持つことができるカードになっています。

クレヒス(個人の信用情報)に傷があっても審査に通りやすい

多くのカードと異なり、ライフカード デポジット型はクレヒスに傷があっても審査に通る可能性が十分あります

借入金延滞の履歴が残っていても審査に通った事例がありますし、自己破産後でもカードを発行することが可能です。

申告内容の誤記や虚偽記載は審査落ちの原因

ハードルの低いライフカード デポジット型の審査でも、申告内容の記載が正しくないことが原因で落ちることはあります。

住所の記載が本人確認書類の内容と違った場合が典型的な例ですね。

申告内容は正しく記載しておきましょう。


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【ライフカード デポジット型のQ&Aまとめ】きになる疑問を解決しよう

ここまでライフカード デポジット型のメリット・デメリットについて解説しました。

このカードの特徴が明確になりましたよね。

次は、ライフカード デポジット型に関してよく出る質問についてまとめて答えていきましょう。

家族カードやETCカードを発行できる?

ライフカード デポジット型は、残念ながら家族カードを発行できません

ETCカードは、保証金を10万円預けている場合には年会費無料で発行可能です。

保証金が5万円の場合にはETCカードを発行できません。

ライフカード デポジット型の保証金は何に使われる?

保証金は、ライフカード デポジット型の利用代金の支払いが滞った場合に利用代金に充当されます。

延滞によりカードの利用が止められることがありますので、クレジットカードは計画的に使いましょう。

ライフカード デポジット型の保証金の支払い方法は?

保証金はカードが利用者に届くときに代引きで支払います。

最初の年会費も同じタイミングで代引きで支払いますので、カード受け取りの際にはあらかじめ準備しておきましょう。

ライフカード デポジット型を解約したら保証金はどうなる?

ライフカード デポジット型を解約すると、保証金が返還されます。

ただし、未払いのカード利用がある場合には返還されません。

ライフカード デポジット型の締め日と支払い日は?

締め日は毎月5日、支払いは同じ月の27日です。


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審査の通りやすさが売りのデポジット型ライフカード

この記事のまとめ
  • 5万円あるいは10万円の保証金を預けるデポジット型
  • 入会後1年はポイント還元1.5倍、年間利用額に応じて還元率アップ
  • 海外2千万円・国内1千万円の旅行傷害保険付帯
  • 年会費は5,500円(税込)で少し高め
  • 収入が不安定でもクレヒスに傷があっても審査に通りやすい

この記事ではライフカード デポジット型のメリット・デメリットについて解説しました。

ネットでの評判やカードの審査基準についても説明しましたので、このカードの特徴がクリアに理解できたと思います。

ライフカード デポジット型の最大の特徴は、審査に通りやすいカードであることです。

そのため、保証金を事前に預ける仕組みによって利用者の支払能力に対する審査基準を大幅に緩和しています。

年会費が少し高めなのが気になりますが、収入が不安定な方・クレヒスに傷がついている方・クレジットカードをまだ使ったことがない方など、カードの審査に通りにくい状況のカード難民の方にも対応できる柔軟なカードです。


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ライフカード デポジット型基本情報まとめ

ライフカード デポジット型
ライフカード デポジット型
基本還元率0.5%
貯まるポイントサンクスポイント
ポイント交換先dポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、ANAマイルなど
還元率UP条件
  • 入会後1年間は1.5倍
  • 年間の利用額で翌年の還元率がup
  • L-MALLモール経由のネットショッピングで還元率がup
ポイント有効期限2年間
繰り越し申請で最大3年間延長可能
年会費5,500円(税込)
ポイント算出方法1,000円の利用に対して1ポイント
申込資格・条件日本国内にお住いの20歳以上で、電話連絡が可能な方
国際ブランドMastercard
特典・サービス
  • 基本のポイント還元率0.5%、入会後1年間は1.5倍
  • 年間利用額に応じて翌年のポイント還元率アップ
  • L-MALL経由のネットショッピングで還元率アップ
  • ポイントの有効期限が最大5年
  • 海外2千万円・国内1千万円の旅行傷害保険付帯
付帯保険
  • 国内旅行傷害保険:1,000万円まで
  • 海外旅行傷害保険:2,000万円まで
ETCカード保証金10万円以上の場合にのみ発行可能
年会費無料
電子マネーなし
追加カード家族カードは発行できません
カードランク一般
利用限度額5~10万円
  • 5万円あるいは10万円の保証金を預けるデポジット型
  • 入会後1年はポイント還元1.5倍、年間利用額に応じて還元率アップ
  • 収入が不安定でもクレヒスに傷があっても審査に通りやすい


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カード概要

発行会社ライフカード株式会社
年会費初年度5,500円(税込)
2年目~5,500円(税込)
審査・発行最短3営業日
入会条件日本国内にお住いの20歳以上で、電話連絡が可能な方
国際ブランドMastercard
支払い方法国内1回払い
海外1回払い
支払い締め日5日
引き落とし日27日

基本機能(電子マネー・家族カード・ETCカード等)

電子マネーなし
家族カード発行可否発行不可
年会費
ETCカード発行可否保証金10万円の場合は発行可能
発行手数料無料
年会費無料
対応スマホ決済Apple pay、iD、QuickPay

ポイント還元率

ポイントプログラムサンクスポイント
通常還元率0.5%
還元率アップ条件
  • 入会後1年間は1.5倍
  • 年間の利用額で翌年の還元率がup
  • L-MALLモール経由のネットショッピングで還元率がup
ポイント有効期限2年間
繰り越し申請で最大3年間延長可能
ポイント付与1,000円の利用ごとに1ポイント付与
ポイント付の価値(目安)1ポイント付=5円
交換可能ポイントdポイント、Pontaポイント、楽天ポイント、ANAマイルなど

付帯保険(国内旅行保険・海外旅行保険・ショッピング保険等)

国内旅行補償対象者本人会員
傷害死亡保険金最高1,000万円
傷害後遺障がい保険金最高1,000万円
入院保険金5,000円
通院保険金3,000円
手術給付金なし
海外旅行補償対象者本人会員
傷害死亡最高2,000万円
傷害後遺障がい最高2,000万円
傷害・疾病治療費用
(一事故/一疾病の限度額)
200万円
賠償責任
(一事故の限度額)
2,000万円
携行品損害
(年間限度額)
20万円(免責金額1事故3,000円)
救援者費用
(年間限度額)
200万円
ショッピング・プロテクションなし

付帯サービス(空港ラウンジ・優待サービス等)

空港ラウンジなし
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  • LIFE DESK TOKYO
  • (81)3-3431-1037
  • 24時間・年中無休 日本語受付

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年間利用特典年間の利用額に応じて翌年のポイント還元率up
年間の利用金額50万円以上で300ポイントボーナス
お問い合わせ各種問い合わせの連絡先は、問い合わせの内容によって異なります


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