ライフカードビジネスデポジットは開業直後の法人や個人事業主にも最適!

ライフカードビジネスデポジット
基本還元率0.5%
貯まるポイントLIFEサンクスポイント
ポイント交換先
  • dポイント
  • ベルメゾン・ポイント
  • 楽天ポイント
  • ANAマイル
  • WALLET ポイント
  • Gポイント
  • Vプリカ
  • ANA SKY コイン
  • Amazonギフト券
  • JCBギフトカード
  • 図書カードNEXT
  • QUOカード
  • 全国共通すし券
  • ビットコインクーポン
還元率UP条件
  • L-Mall利用で最大25倍
  • 誕生日月は3倍
  • 入会後1年間は1.5倍
  • 前年利用実績に応じてポイント倍率アップ
ポイント有効期限2年間(最大5年)
年会費5,000円
ポイント算出方法1,000円=1ポイント
申込資格・条件法人または個人事業主
国際ブランドMasterCard VISA JCB
特典・サービス
  • 希望の限度額に設定できる
  • 分割払いができる
  • 弁護士相談料無料
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用可能
  • 旅行傷害保険が自動付帯
  • 「海外アシスタンスサービス」&「旅行サービス」
  • WEB明細
  • オフィス用品優待
  • 会計ソフト優待
  • 福利厚生
  • 宿泊・ホテル優待
  • レストラン優待
付帯保険
  • 国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円
ETCカード無料
電子マネーなし
追加カード
  • 法人追加カード(49枚まで)
  • ETCカード(カード1枚に1枚まで)
カードランク一般
利用限度額事前支払額

ライフカードビジネスデポジットは、デポジット(保証金)を入れた金額を限度額として利用できるビジネス用のクレジットカードです。

デポジットの金額までが利用限度額となるので、審査基準はそれほど厳しくなく保証人や決算書の提出が不要なので開業直後でもカードに申し込むことができます。

ただ、デポジットを入れていてもカードでのキャッシングはできません。でも、ショッピングの分割払いは可能です。

また、旅行傷害保険や空港ラウンジサービスなどもついていて、とても快適に利用できます。

まだ、事業が安定していない場合や開業直後で、ビジネス用カードを探している場合には、是非こちらの記事を読んでみてください。


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ライフカードビジネスデポジットの7つのメリット

ライフカードビジネスデポジットは、デポジット(保証金)を入れて利用できるカードですが、実はたくさんのメリットがあります。

また、クレヒスを積むのにも有効なので、今後の事業を見据えて利用するのがおすすめなので、あなたが欲しいクレジットカードに合うか確認してみてください。

決算書不要で事業を始めたばかりでも入会できる

提出書類本人確認書類
法人代表者の「本人確認書類」いずれか1種類
  • 健康保険証
  • 個人番号 (マイナンバー) カード
  • パスポート
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード
  • 住民票の写し
  • 印鑑登録証明書
個人事業主代表者の「本人確認書類」いずれか2種類
  • 健康保険証
  • 個人番号 (マイナンバー) カード
  • パスポート
  • 特別永住者証明書
  • 在留カード
  • 住民票の写し
  • 印鑑登録証明書

ライフカードビジネスデポジットの申し込みには決算書は必要ありません。そのため、開業してすぐでもカードを作ることができます。

ただ、審査には代表者の本人確認書類が必要になりますので、提出できる本人確認書類を用意して提出してください。

misae
misae
決算書が不要なので開業間もなくてもカードが作れるんですよ。

デポジットを入れれば限度額を増やすことができる

【例:ライフカードビジネスデポジットの利用】

ライフカードビジネスデポジットは、デポジットを入れた分だけ利用限度額を増やすことができます。

なお、毎月の利用額は登録口座から引き落とされ、引き落とせなかった場合にはデポジットから支払いが行われ、利用限度額が引き下げられることになります。

カードの発行が1週間程度ととても早くできる

ライフカードビジネスデポジットは、決算書などの提出の必要もありません。

通常、ビジネス用のクレジットカードの発行は3〜4週間かかりますが、ライフカードビジネスデポジットは、1週間ほどでカードが発行できます。

misae
misae
審査は会社ではなく、代表者個人の信用調査になります。

分割払いも利用できる

対応
支払方法
  • 1回払い
  • 2回払い
  • 分割払い
  • リボ払い
  • ボーナス一括払い

ライフカードビジネスデポジットの支払いは、1回払いだけでなく分割払いで支払うことも可能です。

デポジットを入れているとはいえ、普通のクレジットカードと全く同じように利用することができますよ。

旅行傷害保険が自動付帯する

補償内容
付帯保険
  • 国内旅行傷害保険:最高1,000万円(利用付帯)
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円(自動付帯)
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円(自動付帯)

ライフカードビジネスデポジットは、旅行傷害保険が付帯します。国内は利用付帯ですが、海外は自動付帯になります。

国内出張の場合には航空料金をカードでで支払った場合のみ、海外出張の場合にはカードを持っているだけで旅行傷害保険の補償範囲になるんです。

misae
misae
急な出張でもいちいち保険に入らなくても良いのは手軽ですね。

国内主要空港ラウンジ無料利用できる

ライフカードビジネスデポジットを持っていると、国内の主要26の空港の34のラウンジを無料で利用できます。

航空系のクレジットカードでもなかなか空港ラウンジは利用できないので、空港ラウンジを利用できるというのはとてもお得なんですよ。

弁護士相談料無料

料金条件
弁護士相談料無料初回1時間

ライフカードビジネスデポジットでは、弁護士相談の初回1時間の料金が無料となります。

弁護士への初回の相談は、相談内容が弁護士に相談して解決するかどうかなど、とても重要な内容になり通常であれば1時間1万円〜となります。

弁護士へ相談しようかと悩むような問題は、ビジネスを運営する中で何回か起こるかもしれません。

そんな時にライフカードと提携している弁護士事務所の弁護士さんに初回無料で相談ができますよ。

misae
misae
最初は弁護士さんを見つけるのさえ大変ですから、確かな弁護士さんを紹介してもらえるのも心強いですね


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ライフカードビジネスデポジットの3つのデメリット

ライフカードビジネスデポジットは、たくさんのメリットもありましたが、少しだけデメリットもあります。

こちらでは、ライフカードビジネスデポジットのデメリットをご紹介しますね。

デポジット(保証金)はカード発行前に振り込む必要がある

ライフカードビジネスデポジットは、あらかじめ指定口座にデポジット(保証金)を振り込む必要があります。

振り込んだ金額までしかカードを利用できませんので、最初にデポジットを払い込まないとカードも利用できないんですね。

キャッシングはできない

ライフカードビジネスデポジットは、デポジットを振り込んだ金額を利用限度額として、クレジットカードのように利用できるんです。

ですが、キャッシングはできません。それ以外はお買い物代金を1回払いだけでなく、2回払い・分割払い・リボ払い・ボーナス一括払いは利用できます。

ステータスを感じづらい

ライフカードビジネスデポジットは、有名なクレジットカードではないので、人によってはステータスを感じづらいと感じる人もいます。

でも、旅行傷害保険が付帯したり空港ラウンジが利用できるなど、しっかりしたサービスが付帯しています。

misae
misae
有名なカードではなく、しっかりとした実用性でカードを選ぶ方におすすめです。


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ライフカードビジネスデポジットのLIFEサンクスポイントおすすめの使い方3つを解説!

ライフカードビジネスデポジットのLIFEサンクスポイント3つのおすすめの使い方
  1. 前年利用実績に応じてポイント倍率がアップする
  2. ギフトカードに交換する
  3. 他社ポイント移行する

ライフカードビジネスデポジットは、カードを利用するとライフカードの「LIFEサンクスポイント」を貯めることができるんです。

こちらでは、「LIFEサンクスポイント」のお得な使い方をご紹介していきます。是非ポイントをお得に利用しましょう!

前年利用実績に応じてポイント倍率がアップする

ポイントアップ利用金額ポイントアップ後
ポイント2倍
プレミアムステージ
年間200万円以上の利用1,000円につき2ポイント
ポイント1.8倍
ロイヤルステージ
年間100万円以上の利用1,000円につき1.8ポイント
ポイント1.5倍
スペシャルステージ
年間50万円以上の利用1,000円につき1.5ポイント
ポイント1倍
レギュラーステージ
年間50万円未満の利用1,000円につき1ポイント

「LIFEサンクスポイント」は、前年利用実績に応じてポイント倍率がアップします。

そのため、カードで購入できるものがあればできるだけカードを使うようにすると、翌年のポイント倍率が上がる可能性がありますよ。

ギフトカードに交換する

内容
ポイントの価値1p=5〜10円
交換できるギフトカードVプリカギフト、Amazonギフト券、AOYAMAギフトカードセット、JCBギフトカード、QUOカード、JTB旅行券(ナイストリップ)など

貯まった「LIFEサンクスポイント」は、現金と同じように利用できるギフト券などに交換することができます。

ビジネス用のカードで貯めたポイントは会社のものですから、上手に経費を抑えられるような物品購入などに充てるようにしましょう。

他社ポイント移行する

内容
ポイントの価値1p=4〜5円
交換できる他社ポイントANASKYコイン、dポイント、ベルメゾン・ポイント、楽天ポイント、Pontaポイント、Gポイントなど

貯まった「LIFEサンクスポイント」は、他社ポイントに移行することもできます。他社ポイントも現金のように使えるものもありますね。

他社ポイントに移行しても、ポイントは会社のものですから個人のものと混同しないように上手に利用してくださいね。

misae
misae
ポイントをたくさん貯めることで、そのポイントを使って経費を削減することができるんですよ。


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ライフカードビジネスデポジットの口コミをチェック!

ライフカードビジネスデポジットのメリットやデメリット、ポイントの使い方などを紹介してきました。

では、実際にライフカードビジネスデポジットを利用している方はどんな口コミをしているのでしょうか、使っているからこそわかる口コミを見てみましょう。

ライフカードビジネスデポジットの悪い評判・口コミ

デポジットを支払わなくてはいけない
カード発行時にデポジット(保証金)を支払うので、最初に負担が大きい。

年会費が高い
デポジットを支払っているのに年会費が高い。

ステータスは感じない
ビジネスのデポジットカードというと、ビジネスが軌道に乗っていないという印象!
ないよりはあると助かるんだけど、ステータスは感じないな。

ライフカードビジネスデポジットの良い評判・口コミ

事業を立ち上げたばかりでも作れた
事業を立ち上げたばかりで、ビジネス用のクレジットカードが作れなかったのですが、こちらはデポジット式なので作ることができました。

常なら作れないクレジットカードが作れた
会社を作ったばかりで通常なら作れないクレジットカードが作れ
現金を持ち歩かなくてもよくなって助かりました。

デポジットで限度額が変わる
デポジットを多く入れれば限度額も高くなるので、
支出の予定がある時にはデポジットを多めにしておけばいいので
自由度が高いです!

カードの発行が早かった
法人カードは発行までに3〜4週間かかるのに、ライフカードビジネスデポジットなら1週間で発行してもらえた。

ライフカードビジネスデポジットの評判・口コミまとめ

悪い評判・口コミ
  • デポジットを支払わなくてはいけない。
  • 年会費が高い
  • ステータスは感じない
良い評判・口コミ
  • 会社を立ち上げたばかりでも作れた
  • デポジットで限度額が変えられる
  • カードの発行が早かった

ライフカードビジネスデポジットは、デポジットを支払うのに年会費が少し高いという印象があるようです。

年会費やデポジットが負担になるようでしたら、事業が軌道に乗ったところでデポジット不要の「ライフカードビジネス」に乗り換えると良いですね。

ただし、開業まもなくても1週間程度で発行できるビジネス用クレジットカードという意味では満足している方が多くいますよ。


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ライフカードビジネスデポジットと類似カードの違いを徹底比較!

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カード名ライフカードビジネスデポジットライフカードゴールドビジネス
(デポジット)
年会費:10,000円
ライフカードゴールドビジネス(デポジット)
年会費:20,000円
ライフカードゴールドビジネス(デポジット)
年会費:40,000円
ライフカードゴールドビジネス(デポジット)
年会費:60,000円
ライフカードゴールドビジネス(デポジット)
年会費:80,000円
カードイメージ
基本還元率0.5%0.5%0.5%0.5%0.5%0.5%
年会費5,000円10,000円20,000円40,000円60,000円80,000円
申込資格法人または個人事業主法人または個人事業主法人または個人事業主法人または個人事業主法人または個人事業主法人または個人事業主
特典・サービス

  • 希望の限度額に設定できる
  • 分割払いができる
  • 弁護士相談料無料(初回1時間)
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用可能
  • 旅行傷害保険が自動付帯
  • 「海外アシスタンスサービス」&「旅行サービス」
  • WEB明細
  • オフィス用品優待
  • 会計ソフト優待
  • 福利厚生
  • 宿泊・ホテル優待
  • レストラン優待

  • 希望の限度額に設定できる
  • 分割払いができる
  • 弁護士相談料無料(初回1時間)
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用可能
  • 旅行傷害保険が自動付帯
  • 「海外アシスタンスサービス」&「旅行サービス」
  • WEB明細
  • オフィス用品優待
  • 会計ソフト優待
  • 福利厚生
  • 宿泊・ホテル優待
  • レストラン優待

  • 希望の限度額に設定できる
  • 分割払いができる
  • 弁護士相談料無料(初回1時間)
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用可能
  • 旅行傷害保険が自動付帯
  • 「海外アシスタンスサービス」&「旅行サービス」
  • WEB明細
  • オフィス用品優待
  • 会計ソフト優待
  • 福利厚生
  • 宿泊・ホテル優待
  • レストラン優待

  • 希望の限度額に設定できる
  • 分割払いができる
  • 弁護士相談料無料(初回1時間)
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用可能
  • 旅行傷害保険が自動付帯
  • 「海外アシスタンスサービス」&「旅行サービス」
  • WEB明細
  • オフィス用品優待
  • 会計ソフト優待
  • 福利厚生
  • 宿泊・ホテル優待
  • レストラン優待

  • 希望の限度額に設定できる
  • 分割払いができる
  • 弁護士相談料無料(初回1時間)
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用可能
  • 旅行傷害保険が自動付帯
  • 「海外アシスタンスサービス」&「旅行サービス」
  • WEB明細
  • オフィス用品優待
  • 会計ソフト優待
  • 福利厚生
  • 宿泊・ホテル優待
  • レストラン優待

  • 希望の限度額に設定できる
  • 分割払いができる
  • 弁護士相談料無料(初回1時間)
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用可能
  • 旅行傷害保険が自動付帯
  • 「海外アシスタンスサービス」&「旅行サービス」
  • WEB明細
  • オフィス用品優待
  • 会計ソフト優待
  • 福利厚生
  • 宿泊・ホテル優待
  • レストラン優待
付帯保険

  • 国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円

  • 国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円

  • 国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円

  • 国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円

  • 国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円

  • 国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円
ETCカード無料無料無料無料無料無料
法人追加カード5,000円10,000円20,000円40,000円60,000円80,000円
利用限度額事前支払額30万~100万円(10万円単位)110万~200万円(10万円単位)210万~500万円(10万円単位)510万~1000万円(10万円単位)1010万円~(10万円単位)


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ライフカードビジネスデポジットに落ちる人とは?審査基準を解説

ライフカードビジネスデポジットは、事前に入金したデポジット(保証金)の範囲で利用するカードなので、あまり審査が負担にならないカードです。

そのため、「過去に延滞がある方」「初めてクレジットカードを作る方」など、審査に不安がある方にも申し込みやすくなっています。

クレジットカードの申し込み書に誤りがあった

デポジット型のカードでも「申し込み内容に誤りがある場合」には、審査に通りません。

クレジットカードはお金の代わりに利用するものですから、正確に記載して申し込みましょう。

過去に自己破産等でライフカードに損害を与えている

通常、クレジットカードへの支払いを完済させずに自己破産等をしても、デポジットカードは作れると言われています。

ただし、実際に損害を与えたクレジットカード会社からは「出入り禁止」のような状態になり、お付き合いを断られる場合があります。

多重債務がある場合

ライフカードビジネスデポジットは、予め入金したデポジットの中で支払いができるのできますが、多重債務がある場合には審査に通らないことがあります。

いくらデポジットを入れていても、多重債務の支払いができなくなった場合には、クレジットカード会社に損害を与える可能性があるからです。


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【ライフカードビジネスデポジットのQ&Aまとめ】気になる疑問を解決しよう

ライフカードビジネスデポジットのメリットやデメリットなど、カードの概要や、実際に利用している方の口コミを見てきました。

こちらでは、ライフカードビジネスデポジットのよくある質問に回答します。是非、ご確認くださいね。

デポジット型カードって何ですか?

事前にデポジット(保証金)を預けて、デポジット(保証金)の範囲内で利用限度額を設定させるクレジットカードです。
利用代金は、ご登録の金融機関口座からの自動振替となります。

利用代金はデポジット(保証金)から支払われるのではないのですか?

デポジット(保証金)は、一定期間利用代金の支払いがされなかった場合、利用代金等に充当されます。

クレジットカードを退会した場合、デポジットは返却されますか?

クレジットカードを退会した場合、未入金の利用明細等がなければ保証金が返却されます(返却のタイミングは退会日より2ヵ月後が目安です)。

限度額はいくらですか?

限度額はデポジット(保証金)の金額と同額となります。

カードは申し込みからどの程度で発行されますか?

ライフカードビジネスデポジットは、1週間ほどで発行されます。


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ライフカードビジネスデポジットは開業したてでも作れるクレジットカード!

ライフカードビジネスデポジットのまとめ
  • 申し込みには決算書提出は不要
  • カード発行の審査は代表者個人の審査になる
  • カードの発行は最短1週間
  • 事前に入金したデポジット金額まで利用ができる
  • キャッシングはできないが分割購入はできる
  • 旅行傷害保険や空港ラウンジなどのサービスがついている
  • 従業員用の子カードは49枚まで発行可能

ライフカードビジネスデポジットを作る場合には、決算書の提出は不要です。審査は会社ではなく代表者個人の審査となり最短1週間で発行できます。

事前に入金したデポジット金額までクレジットカードでお買い物ができます。カードはキャッシングできないものの分割は可能です。

さらに、お買い物だけでなく旅行傷害保険や空港ラウンジなどのサービスがついて出張にも便利です。

従業員用の子カードは49枚まで発行可能です。そのため、比較的大きな会社でも便利に利用できますね。


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ライフカードビジネスデポジットの基本情報まとめ

ライフカードビジネスデポジット
基本還元率0.5%
貯まるポイントLIFEサンクスポイント
ポイント交換先
  • dポイント
  • ベルメゾン・ポイント
  • 楽天ポイント
  • ANAマイル
  • WALLET ポイント
  • Gポイント
  • Vプリカ
  • ANA SKY コイン
  • Amazonギフト券
  • JCBギフトカード
  • 図書カードNEXT
  • QUOカード
  • 全国共通すし券
  • ビットコインクーポン
還元率UP条件
  • L-Mall利用で最大25倍
  • 誕生日月は3倍
  • 入会後1年間は1.5倍
  • 前年利用実績に応じてポイント倍率アップ
ポイント有効期限2年間(最大5年)
年会費5,000円
ポイント算出方法1,000円=1ポイント
申込資格・条件法人または個人事業主
国際ブランドMasterCard VISA JCB
特典・サービス
  • 希望の限度額に設定できる
  • 分割払いができる
  • 弁護士相談料無料(初回1時間)
  • 国内主要空港ラウンジ無料利用可能
  • 旅行傷害保険が自動付帯
  • 「海外アシスタンスサービス」&「旅行サービス」
  • WEB明細
  • オフィス用品優待
  • 会計ソフト優待
  • 福利厚生
  • 宿泊・ホテル優待
  • レストラン優待
付帯保険
  • 国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円
ETCカード無料
電子マネーなし
追加カード
  • 法人追加カード(49枚まで)
  • ETCカード(カード1枚に1枚まで)
カードランク一般
利用限度額事前支払額
  • 事業を立ち上げたばかりでも持てる
  • 赤字決算でも持てる
  • 簡単に限度額を増やせる


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カード概要

カード概要
発行会社ライフカード
年会費初年度5,000円
2年目-5,000円
審査・発行1週間程度
入会条件法人または個人事業主
国際ブランドJCB VISA MasterCard
支払い方法国内1回払い、2回払い、分割払い、ボーナス払い、リボ払い
海外1回払い
支払い締め日ショッピング:毎月5日
引落日ショッピング:当月27日または翌月3日

基本機能(電子マネー・家族カード・ETCカード等)

電子マネー・家族カード・ETCカード等
電子マネーなし
家族カード発行可能枚数49枚
年会費5,000円
ETCカード発行可否発行可能
発行手数料無料
年会費無料
対応スマホ決済なし

ポイント還元率

ポイント還元率
ポイントプログラムLIFEサンクスポイント
通常還元率0.5%
還元率アップ条件
  • L-Mallでのお買い物で最大25倍
  • お誕生日月は3倍
  • 入会後1年間は1.5倍
  • 前年の年間利用額でポイントアップ
ポイント有効期限2年間
延長申請で最大5年間
ポイント付与1,000円ごとに1ポイント付与
ポイントの価値(目安)1ポイント約5円
交換可能ポイントdポイント、ベルメゾン・ポイント、楽天ポイント、ANAマイル、WALLETポイント、Gポイント、Vプリカ、ANA SKY コイン、Amazonギフト券、JCBギフトカード、図書カードNEXT、QUOカード、全国共通すし券、ビットコインクーポン
交換可能マイルANAマイル(1サンクスポイント=2.5マイル)

付帯保険(国内旅行保険・海外旅行保険・ショッピング保険等)

付帯保険
国内旅行国内旅行傷害保険(利用付帯):最高1,000万円
海外旅行
  • 海外旅行傷害保険/死亡・後遺障害:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/傷害治療費用:最高200万円
  • 海外旅行傷害保険/疾病治療費用:最高200万円
  • 海外旅行傷害保険/賠償責任:最高2,000万円
  • 海外旅行傷害保険/携行品損害:最高20万円
  • 海外旅行傷害保険/救援者費用:最高200万円
ショッピング保険
  • ショッピング保険付帯条件:カード購入+60日間
  • ショッピング保険/海外:最高200万円
  • ショッピング保険/国内:最高200万円
  • シートベルト傷害保険:最高200万円

付帯サービス(空港ラウンジ・優待サービス等)

付帯サービス
空港ラウンジなし
年間利用ボーナス利用金額50万円を達すれば300ポイントのボーナス付与
ステージ制プログラム年間利用額に応じてポイント還元率アップ
200万円以上利用で2倍の還元率1%
お問い合わせライフカード:045-914-7003
受付時間:9:30~17:30
(日・祝・1/1~1/3休み)


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