【2020年最新】ネット証券全20社を比較しておすすめランキングTOP10を紹介!

この記事ではネット証券全20社を徹底比較し、特におすすめのネット証券サービスをランキング形式で10社紹介しています。

ちなみに、結論からいうと「楽天証券」が最もおすすめのネット証券になります。手数料の安さも1番ですが、ダントツで使いやすいです!特にこれから投資を始めたいと思っている初心者の方は「楽天証券」を選んでおけば間違いないでしょう。

その他のネット証券についてもどこよりもわかりやすくまとめているので是非参考にしてみたください。


ネット証券おすすめランキングTOP10はこちら!

Contents

ネット証券を選ぶ上で重要な4つのポイント!

ネット証券を選ぶに当たり、上記の4つは事前に押さえておきたいポイント!

証券会社はそれぞれに独自の強みがありますので、自分の希望や目的に合うのかどうかで比較しないといけません。

yusuke
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これから株式投資を始める予定の初心者は、ネット証券の正しい選び方を要チェックです。

1:手数料が安いかどうかで比較!

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証券会社名10万円までの売買手数料20万円までの売買手数料50万円までの売買手数料100万円までの売買手数料
楽天証券90円105円250円487円
SBI証券90円105円250円487円
野村證券139円300円477円953円
auカブコム証券90円180円250円990円
岡三オンライン証券99円200円350円600円
内藤証券167円381円381円686円
マネックス証券100円180円450円1,500円

ネット証券を比較するに当たり、手数料が安いのかどうかは一番に押さえておきたいポイントです。

証券会社の公式サイトでアピールされている取引手数料は、国内現物株式・1注文の約定代金に応じた手数料の最低額を指しています。

しかし、1注文あたりの約定代金は「10万円まで」「20万円まで」「50万円まで」「100万円まで」と違いあり!

例えば、楽天証券の100万円までの売買手数料は487円なのに対して、マネックス証券では1,500円もかかりますよ。

「有名だから」「名前を聞いたことがあるから」といった理由でネット証券を選ぶと、手数料で大きく損をしやすいので注意しないといけません。

yusuke
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まずは自分がどの程度の頻度で売買するのか考えた後に、手数料の安いネット証券を探して口座を開設しましょう。

2:取引ツールやアプリが使いやすいかどうかで比較!

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ネット証券楽天証券SBI証券岡三オンライン証券
ツール名MARKETSPEEDⅡHYPER SBI岡三ネットトレーダー
ツールの特徴74万人以上の利用実績あり複数の注文を準備してストックできるランキングの種別が全部で98種類
テクニカル表示21種類73種類21種類
数値設定全てのテクニカルに適用OKほぼ全てのテクニカルに適用OKほぼ全てのテクニカルに適用OK
複数同時表示4銘柄まで10銘柄まで全てのテクニカルを同時表示OK
チャートタイプ5種類12種類6種類
描写ツール5種類17種類9種類
画面のカスタマイズほとんどの画面を自由にカスタマイズできるマイページの表示形式をカスタマイズできる最初から複数のカスタマイズパターンを用意
フォントの大きさ7段階に変更可能4段階に変更可能5段階に変更可能
環境ダウンロード型 アプリケーションダウンロード型 アプリケーションダウンロード型 アプリケーション
利用条件条件クリアで3ヵ月間無料条件クリアで36日間無料完全に無料
主なサブツールマーケットスピードNanoスマートアラート岡三ネットトレーダーWeb

上記では、代表的なネット証券の「楽天証券」「SBI証券」「岡三オンライン証券」を取引ツールで比較してみました。

個人投資家にとって取引ツールやアプリは重要な存在ですので、使いやすいのかどうかで選びましょう。

どのネット証券のツールでも、「投資情報の表示」「銘柄検索」「チャート表示」「テクニカル分析」「リアルタイムの板情報」といった機能は用意されています。

しかし、提供されている機能や情報には違いがありますので、取引ツールのクオリティもネット証券の選び方として押さえておくべきですね。

yusuke
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大手ネット証券の楽天証券のMARKET SPEEDⅡやSBI証券のHYPER SBIは、数多くの取引ツールの中でも高い評判を獲得しています。

3:取り扱い金融商品の多さで比較!

ネット証券国内株式投資信託債券
楽天証券約3,792銘柄約2,597銘柄22種類
SBI証券約3,150銘柄約2,631銘柄19種類
マネックス証券約650銘柄約1,190銘柄35種類
auカブコム証券約2,607銘柄約1,246銘柄
岡三オンライン証券約534銘柄
松井証券約975銘柄約1,252銘柄
立花証券ストックハウス買いのみ約219銘柄

証券会社が取り扱っている金融商品は、サービスによって多種多様です。

「様々な商品に投資したい」と考えている方は、取り扱い金融商品の多さでネット証券を比較しましょう。

今現在のネット証券は、国内株のみではなくあらゆる金融商品を複合的に取り扱っています。

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自分が投資したい金融商品を取り扱っているネット証券を選べば、口座開設で失敗することはありません。

4:セキュリティや安全性の高さで比較!

ネット証券のセキュリティ体制
  • 文字情報を暗号化して送受信する暗号化技術のSSL/TLSを採用
  • サイト運営者が認証局で厳格に審査されるEV SSLを導入
  • マウス操作によるログイン入力(スパイウェア対策)

多くのネット証券では、上記のセキュリティ体制が敷かれています。

セキュリティや安全性が高いのかどうかは、ネット証券の選び方のポイント!

yusuke
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セキュリティ体制の整っていないネット証券はほとんどありませんが、口座開設前にサっと目を通しておくのが無難ですよ。

ネット証券全20社を5つの項目で徹底比較!

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ネット証券10万円以下の手数料投資信託NISA口座IPO投資ツールの使いやすさ総合評価
楽天証券90円約2,676本 5.0
SBI証券90円約2,631本 4.5
LINE証券無料約28本 4.5
松井証券無料約1,256本 4.0
DMM.com証券80円 4.0
マネックス証券110円約1,162本 4.0
GMOクリック証券88円約115本 3.5
ライブスター証券80円1本 3.5
岡三オンライン証券99円約550本 3.5
auカブコム証券99円約1,183本 3.0
SMBC日興証券137円約1,000本以上 3.0
SBIネオモバイル証券無料約2,631本 3.0
立花証券110円約255本 2.5
内藤証券167円約300本 2.5
むさし証券82円約59本 2.5
岩井コスモ証券88円約34本 2.0
日産証券80円約3,764本 2.0
丸三証券200円約125本 2.0
大和証券1,000円約100本 1.5
STREAM無料 1.5

上記では、オンラインに対応しているネット証券20社を「10万円以下の売買手数料」「投資信託」「NISA」「IPO」「ツールの使いやすさ」で徹底比較してみました。

ネット証券の一番の強みは、総合証券の10分の1以下の手数料で取引できるところ!

サービスで違いはありますが、売買手数料が安い点では一緒ですね。

場所を問わずに取引できるスマホアプリや、高機能な取引ツールを用意しているネット証券も増えています。

yusuke
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ネット証券の口座を開設する際は、自分の希望や目的に合っているのかどうかで選びましょう。

【2020年最新】ネット証券おすすめランキングTOP10!

ネット証券おすすめランキングTOP10!

このページでは、ネット証券のおすすめランキングTOP10を紹介しています。

人気のネット証券だけあり、手数料の安さだけではなくツールの使いやすさやキャンペーンなど魅力的なポイントの多いサービスばかりです。

yusuke
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「ネット証券の選び方の目安はわかったけど、候補が多すぎてわからない」と悩んでいる方は、おすすめランキングTOP10を参考にしてみてください。

楽天証券【初心者でも簡単操作!】

楽天証券

楽天証券の基本情報
サービス名楽天証券
会社名楽天証券株式会社(Rakuten Securities, Inc.)
本店所在地東京都港区南青山2-6-21
登録番号関東財務局長(金商)第195号
取引手数料10万円まで:90円、50万円まで:250円
投資信託約2,676本
外国株6ヵ国
IPO28社
NISA口座
取引ツールマーケットスピード、マーケットスピードⅡ
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 5.0

楽天証券は、投資未経験の初心者におすすめのネット証券!

総合口座の開設数は400万口座、投資未経験の方の割合は69%と確かな人気を獲得していますね。

初心者に楽天証券が向いているのは、「取引ツールのマーケットスピードⅡの操作が簡単」「スマホアプリのiSpeedの注文がシンプル」「投資デビューに嬉しい特典やキャンペーンあり」といった3つが大きな理由です。

楽天証券にしかないポイントプログラムを活用すれば、他のネット証券よりもお得に投資ができるでしょう。

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楽天ユーザーのメリットが大きいネット証券ですが、まだ楽天会員に登録していない方にも楽天証券はおすすめです。


楽天証券の公式HPを見る

SBI証券【投資信託取り扱い数が業界トップクラス!】

SBI証券

SBI証券の基本情報
サービス名SBI証券
会社名株式会社SBI証券(SBI SECURITIES Co.,Ltd.)
本店所在地東京都港区六本木1-6-1
登録番号関東財務局長(金商)第44号
取引手数料10万円まで:90円、50万円まで:250円
投資信託約2,631本
外国株9ヵ国
IPO82社
NISA口座
取引ツールHYPER SBI、SBI CFDトレーダー
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 4.5

SBI証券は、株式会社SBI証券から提供されているネット証券です。

オンライン証券の代表格とも言える存在で、SBI証券は「手数料が安い」「投資信託の取り扱い数が多い」「ツールやアプリの使い勝手が良い」などのメリットあり!

上場している銘柄の98%以上は100万円以下で購入できますので、取引回数の少ない投資初心者にも向いています。

また、SBI証券は投資信託の保有金額の0.01%~0.2%がTポイントとして貯まる投信マイレージサービスも忘れてはいけません。

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ポイントプログラムが充実しているネット証券は限られていますので、SBI証券の口座を開設してみてください。


SBI証券の公式HPを見る

LINE証券【アプリで取引や情報収集OK!】

LINE証券

LINE証券の基本情報
サービス名LINE証券
会社名LINE証券株式会社
本店所在地東京都品川区西品川一丁目1番1号住友不動産大崎ガーデンタワー22階
登録番号関東財務局長 (金商) 第3144号
取引手数料10万円まで:無料、50万円まで:無料
投資信託約28本
外国株
IPO
NISA口座
取引ツール
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 4.5

LINE証券は、2019年からサービスがスタートした新しいネット証券です。

ネット証券10サービスを対象としたイメージ調査では、「スマホ利用で使いやすいネット証券No.1」に選ばれました。

スマートフォンのLINEアプリをお持ちであれば、いつでも好きなタイミングで取引や情報収集ができますよ。

取引手数料を無料にする代わりに、買付と売却の株価に差が生じるスプレッド制を採用しているのもLINE証券の特徴です。

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パソコンよりもスマホで投資したいと考えている方は、LINE証券を選んでみてはいかがでしょうか。


LINE証券の公式HPを見る

松井証券

松井証券

松井証券の基本情報
サービス名松井証券
会社名松井証券株式会社
本店所在地東京都千代田区麹町一丁目4番地
登録番号関東財務局長(金商)第164号
取引手数料10万円まで:無料、50万円まで:無料
投資信託約1,256本
外国株
IPO21社
NISA口座
取引ツールネットストック・ハイスピード、チャートフォリオ
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 4.0

松井証券は、数多くのネット証券の中でも創業大正7年と長い歴史を誇っています。

松井証券の一番のおすすめポイントは、1日の約定金額の合計で手数料が異なるボックスレートを採用しているところ!

1日当たりの現物取引・信用取引の合計代金が50万円以下であれば、売買手数料は一切かかりません。

アクティブトレーダーから高い支持を得ている「一日信用取引」や、投資信託の保有や購入でポイントが貯まる「松井証券ポイントプログラム」も魅力的ですね。

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老舗で信頼できるネット証券の口座を開設し、手数料を抑えて取引したい方は松井証券を選んでみてください。


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DMM.com証券

DMM.com証券

DMM.com証券の基本情報
サービス名DMM.com証券
会社名株式会社DMM.com証券
本店所在地東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー 26階
登録番号関東財務局長(金商)第1629号
取引手数料10万円まで:88円、50万円まで:198円
投資信託
外国株1ヵ国
IPO3社
NISA口座
取引ツールDMM株 PRO+、DMM株 STANDARD
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 4.0

DMM.com証券は、様々なサービスを提供するDMMグループから提供されているネット証券です。

大手の安心感と手数料の安さはDMM.com証券のおすすめポイント!

1注文制の手数料プランであれば、「売買代金が5万円以下で55円」「売買代金が10万円以下で88円」と非常に安くなっています。

更に手数料の1%がポイントとして付与されるDMM 株ポイントも用意されていますので、他のネット証券よりもお得です。

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口座開設は最短即日で取引をスタートできますので、DMM.com証券も選択肢の一つに加えてみましょう。


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マネックス証券

マネックス証券

マネックス証券の基本情報
サービス名マネックス証券
会社名マネックス証券株式会社(Monex, Inc.)
本店所在地東京都港区赤坂1丁目12番32号
登録番号関東財務局長(金商)第165号
取引手数料10万円まで:110円、50万円まで:495円
投資信託約1,162本
外国株2ヵ国
IPO48社
NISA口座
取引ツールマネックストレーダー、マーケットライダープレミアム
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 3.5

マネックス証券1999年に設立されて以来、オンラインでの金融取引を運営している大手のネット証券です。

他社と比べて売買手数料は高めに設定されているものの、マネックス証券は海外証券会社の買収で米国株取扱数がトップクラス!

FacebookやAppleなど、米国株に投資したい方に向いていますよ。

また、マネックス証券は投資信託を持っているだけでマネックスポイントが貯まるポイントプログラムや、最大200,000円のキャッシュバックが得られるキャンペーンも魅力的です。

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トレードに役立つツールも非常に多いので、マネックス証券は取引初心者もトレード上級者も満足できるでしょう。


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GMOクリック証券

GMOクリック証券

GMOクリック証券の基本情報
サービス名GMOクリック証券
会社名GMOクリック証券株式会社
本店所在地東京都渋谷区道玄坂1-2-3 渋谷フクラス
登録番号関東財務局長(金商)第77号
取引手数料10万円まで:88円、50万円まで:241円
投資信託約115本
外国株
IPO
NISA口座
取引ツールスーパーはっちゅう君、レーザートレード
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 3.5

GMOクリック証券は、初心者から専業デイトレーダーまで幅広い投資家から愛されているネット証券です。

世界中の株価指数や金融商品、バイナリーオプションに投資ができます。

肝心のGMOクリック証券の売買手数料は、「1約定ごと」「1日定額制」ともに最安レベルです。

様々な金融商品に投資するに当たり、GMOクリック証券なら余計なコストはかかりません。

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近年では各種ツールや投資情報の充実度もアップしていますので、使いやすさで比較してもおすすめのネット証券です。


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ライブスター証券

ライブスター証券

ライブスター証券の基本情報
サービス名ライブスター証券
会社名株式会社ライブスター証券
本店所在地東京都千代田区丸の内1-11-1
登録番号関東財務局長(金商)第8号
取引手数料10万円まで:88円、50万円まで:198円
投資信託1本
外国株
IPO4社
NISA口座
取引ツール高機能ダウンロード版 livestar R2
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 3.0

ライブスター証券は、信頼や実績ともに業界トップクラスのネット証券です。

顧客ファーストを長年に渡って積み重ねてきているだけあり、約定ごとの取引手数料は非常に安く設定されています。

現物の約定代金別が10万円以下なら手数料は88円、信用取引・日経225先物・オプション取引の手数料も業界最安水準です。

幅広い金融商品に投資してお得に取引したい方にライブスター証券はおすすめ!

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ライブスター証券はPC取引ツールやスマホアプリも充実していますので安心してください。


ライブスター証券の公式HPを見る

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券

岡三オンライン証券の基本情報
サービス名岡三オンライン証券
会社名岡三オンライン証券株式会社
本店所在地東京都中央区銀座三丁目9番7号
登録番号関東財務局長(金商)第52号
取引手数料10万円まで:99円、50万円まで:350円
投資信託約550本
外国株1ヵ国
IPO25社
NISA口座
取引ツール岡三ネットトレーダーWEB2、岡三かんたん発注
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 3.0

岡三オンライン証券は、2020年オリコン顧客満足度調査でネット証券第1位を獲得したサービスです。

ここ数年で売買手数料やサービス内容がリニューアルされたことにより、口座数を急激に増やしていますね。

岡三オンライン証券のおすすめポイントは、1日定額制プランの売買手数料が1日50万円まで無料と設定されているところ!

現物取引と信用取引のそれぞれが50万円ずつですので、トータルで最大100万円まで手数料無料でトレードできます。

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発注に特化した取引ツールや投資に必要な情報収集ツールを無料で使えますので、岡三オンライン証券の口座を開設してみてください。


岡三オンライン証券の公式HPを見る

auカブコム証券

auカブコム証券

auカブコム証券の基本情報
サービス名auカブコム証券
会社名auカブコム証券株式会社
本店所在地東京都千代田区大手町1-3-2 経団連会館6F
登録番号関東財務局長(金商)第61号
取引手数料10万円まで:99円、50万円まで:275円
投資信託約1,183本
外国株
IPO24社
NISA口座
取引ツールkabuステーション、カブボードフラッシュ
スマホアプリ
ポイントプログラム
セキュリティの高さ
総合評価 3.0

auカブコム証券は、株式投資や投資信託を始めたい方におすすめのネット証券です。

他のサービスと比べてみると、auカブコム証券は専門性の高い分析ができるツールが充実!

「銘柄スクリーニング」「トレード」「チャート」など、用途ごとに使える取引ツールやアプリが非常に便利です。

2020年現在では、auカブコム証券でPontaポイントがもらえる投資信託つみたて応援キャンペーンが実施されています。

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auカブコム証券の最新のキャンペーン情報に関しては、公式サイトで確認してみましょう。


auカブコム証券の公式HPを見る

どのネット証券を使うか迷ったら楽天証券を選べば間違いなし!

楽天証券

ネット証券の選び方で迷っている人に楽天証券がおすすめの理由6つ!
  • 総合口座400万口座突破の安心感がある
  • 国内株式やFXに加えてiDeCoやつみたてNISAなど取り扱い金融商品が豊富
  • 投信積立サービスは月々100円かららくらく分散投資できる
  • 国内株式(現物/信用)や投資信託は手数料が0円
  • MARKET SPEEDⅡを中心に高機能なトレーディングツールが無料
  • 楽天スーパーポイントが貯まるポイントプログラムが充実している

どのネット証券を使えば良いのか迷ったら上記の6つの理由で楽天証券がおすすめ!

投資未経験の割合が69%ですので、一度も取引したことのない初心者にも楽天証券はピッタリですよ。

楽天証券の口座を開設すれば、下記のように自分に合う投資スタイルを選べます。

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楽天証券の投資スタイル
少しでもお得に取引したい楽天スーパーポイントで投資信託や国内株式を購入できるポイント投資がおすすめ
リスクを抑えて少額投資したい値上がり益が非課税になる一般NISA・つみたてNISAがおすすめ
節税や老後の資産運用を考えている掛け金を自身で運用して原則60歳以降に受け取るiDeCo(イデコ)がおすすめ
食品や割引券の優待を受けたい10万円未満でも買える銘柄が多い株主優待がおすすめ

業界トップクラスの手数料の安さや取引ツールの充実さも、楽天証券が高い評価を獲得している理由です。

yusuke
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投資初心者も経験者も、是非一度楽天証券の口座を開設してみてください。


楽天証券の公式HPを見る

楽天証券を例にネット証券の口座開設から取引までの流れを5ステップで解説!

ここでは、楽天証券を例に挙げてネット証券の口座開設から取引までの流れを詳しく解説していきます。

「どうやってネット証券での取引をスタートすれば良いの?」と疑問を抱えている方は、参考にしてみましょう。

ステップ1:公式サイトから口座開設の申し込みを行う!

まず最初に、楽天証券の公式サイトにアクセスして口座開設の申し込みを行っていきます。

 

①楽天証券の公式サイトにアクセスし、上部メニューの「口座開設」のボタンをクリックする

楽天証券への申し込み

 

②「楽天会員の方」「楽天会員ではない方」から選択する

楽天証券への申し込み

 

③楽天会員ではない方は、フォームにメールアドレスを入力して「同意のうえ、送信する」のボタンを押す

楽天証券への申し込み

 

④「以下のメールアドレスへ登録の手続きのURLを送信しました」と画面上に表示されればOK

楽天証券への申し込み

 

楽天証券では、最短5分で口座の申し込みが完了します。

yusuke
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パソコンやスマートフォンで必要な情報を入力するだけですので、口座開設の手続きは難しくありません。

ステップ2:本人確認書類をアップロードして提出する!

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楽天証券の申し込みで使える本人確認書類
運転免許証「有効期限内である」「免許証番号が鮮明である」
住民票の写し・印鑑登録証明書「発行日から6ヵ月」「発行元印が鮮明である」
個人番号カード「氏名、ご住所の記載面」「有効期限内である」
各種健康保険証「有効期限内または発効日が鮮明である」「必ずご住所を記載」
パスポート「顔写真つきのページと所持人記入欄のページが揃っている」
在留カード・特別永住者証明書「有効期限内である」「記号が鮮明である」「発行元印が鮮明である」
住民基本台帳カード「顔写真つきで氏名、ご住所、生年月日が確認できる」「有効期限内である」

次に登録したアドレスに送られてきたメールの中のURLにアクセスし、上記の本人確認書類をアップロードして提出します。

パソコンからアップロードする場合は、「ドラッグ&ドロップ」もしくは「ファイルを選択」から本人確認書類を提出しましょう。

本人確認書類のアップロード

運転免許証で本人確認する際は、「有効期限内であること」「免許証番号が鮮明であること」「発行元印が鮮明であること」「必ずうら面も提出」といった点を押さえておけば大丈夫ですね。

運転免許証

もっと簡単に本人確認書類を提出したい方には、「スマホで本人確認」がおすすめ!

お使いのスマートフォンで本人確認書類や顔写真を撮影し、アップロードしてからお客様情報を入力すれば翌営業日以降には楽天証券からログインIDが送信されます。

スマホで本人確認
yusuke
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楽天証券で使える本人確認書類に関しては、下記のページで詳細情報をチェックしておきましょう。

参考資料楽天証券の本人確認書類について

ステップ3:審査が完了した後にログインIDを受け取ってマイナンバーを提出する!

楽天証券の口座開設基準
  • 入力した個人情報と提出した本人確認書類の情報が一致する
  • 信用取引経験または株式投資経験がある
  • 信用取引を行う時点で保証金評価額として総合口座に時価30万円以上の預り金がある
  • 代用有価証券の包括再担保契約を締結する

楽天証券では、上記の口座開設基準を満たしていれば審査に通ります。

クレジットカードやキャッシングの審査と比べてみると、ネット証券の口座開設は比較的緩いのが特徴!

楽天証券での審査が完了すると、ログイン用のIDが送付されます。

楽天証券のログインIDの受け取り
スマホで本人確認をされた場合ログインIDがメールで送付される
郵送で本人確認をされた場合ログインIDと初期パスワードが郵送で送付される

ログインIDを受け取った後は、楽天証券の公式サイトにアクセスしてログインIDとパスワードを入力してマイページにログインしましょう。

楽天証券へのログイン
yusuke
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楽天証券のログインIDは変更ができませんので、忘れないように大切に保管してください。

ステップ4:3つの方法から選んで投資資金を入金する!

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楽天証券の入金方法対応銀行手数料入金の反映特徴
マネーブリッジらくらく入金楽天銀行無料即時ワンクリックでスピーディーに完了する
リアルタイム入金楽天銀行や三井住友銀行無料即時インターネットバンキングで入金
通常振込入金ほぼ全ての金融機関所定の手数料毎営業日9時~15時コンビニATMや銀行窓口から振込OK

楽天証券の口座開設が完了した後は、マイページにログインして上記の3つの方法から選んで投資資金を入金します。

通常振込入金では所定の手数料が発生しますので、投資資金の入金は「マネーブリッジらくらく入金」がおすすめ!

楽天銀行をご利用中であれば、マネーブリッジらくらく入金でウェブサイトにアクセスすることなくリアルタイム入金サービスから簡単スピーディーに資金の移動ができますよ。

yusuke
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楽天証券の入金方法に関しては、こちらのページをご覧になってください。

参考資料楽天証券の入出金

ステップ5:入金が完了すれば実際に取引をスタートする!

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楽天証券の取り扱い金融商品
国内株式「現物取引」「信用取引」「貸株サービス」「国内ETF/ETN/REIT」「夜間取引/PTS取引」「新規公開株式(IPO)」
外国株式「米国株式」「海外ETF」「中国株式」「アセアン株式」
FX「楽天MT4」「FXデモ取引」
投資信託「ロボアドバイザー(楽ラップ)」「楽天カード決済」「投信スーパーサーチ」
NISA「一般NISA」「つみたてNISA」「ジュニアNISA」
iDeCo(イデコ)「国内株式」「国内債券」「国内REIT」「外国株式」「海外債券」「海外REIT」「コモディティ」「定期預金」

楽天証券の口座への入金が完了した後は、上記の金融商品から選んで実際に取引をスタートします。

取り扱っている金融商品が豊富なのは、楽天証券が高い評判を獲得している何よりの理由です。

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取引画面へのログインから入出金、取引までの流れを詳しく知りたい方は、楽天証券のお取引ガイドに目を通しておきましょう。

参考資料楽天証券のお取引ガイド

手数料の安いネット証券おすすめランキングTOP3!

← 横にスクロールできます →
ネット証券1注文ごとの取引の手数料1日の合計取引額の手数料総合評価
松井証券10万円まで:無料
50万円まで:無料
10万円まで:無料
50万円まで:無料
5.0
楽天証券10万円まで:90円
50万円まで:250円
10万円まで:無料
50万円まで:無料
4.5
SBI証券10万円まで:90円
50万円まで:250円
10万円まで:無料
50万円まで:無料
4.0

上記の3つは、取引手数料の安いネット証券です。

ネット証券でも大手証券会社でも、株式取引では手数料を負担しないといけません。

株式取引で発生する手数料は、大きくわけると次の2種類ですね。

  • 1回の取引(1約定)ごとの金額で決まる手数料
  • 1日の取引額の合計額で決まる手数料

松井証券では、どちらの手数料も50万円の取引額まで無料!

松井証券の手数料

参考資料株式取引の手数料無料枠を拡大します(松井証券)

更に手数料無料で取引できる銘柄が「1,595銘柄」⇒「3,789銘柄」と大幅に増加しましたので、トレードの選択肢が増えました。

yusuke
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限られた資金で株を始める方にとって手数料が安いかどうかは重要なポイントですので、松井証券の口座を選んでみてはいかがでしょうか。


松井証券の公式HPを見る

初心者におすすめのネット証券おすすめランキングTOP3!

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ネット証券初心者向け取引手数料投資信託総合評価
楽天証券10万円まで99円約2,676本 5.0
LINE証券10万円まで176円(買付0円) 4.5
SBIネオモバイル証券月間取引額50万円以下で月額220円 4.0

これから株式投資を始める予定の初心者には、上記の3つのネット証券がおすすめです。

中でも楽天証券がピッタリで、初心者に向いている理由をいくつか見ていきましょう。

  • 投資未経験の方の割合が69%と高い
  • 少額から利用できて手数料が安い
  • スポット購入と積立購入から購入方法を選べる
  • 貯めたポイントが使えるプログラムあり

楽天証券は充実したサポート体制のネット証券ですので、中級者以上のトレーダーだけではなく初心者の方も安心して利用できますよ。

Twitterの口コミでも、「楽天証券は初心者向けです」とのコメントがたくさんありました。

また、「LINE証券はスマホアプリから気軽に利用できる」「SBIネオモバイル証券は1株から売買できる」といった理由で初心者向けです。

yusuke
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どのネット証券で口座を開設しようか迷っている初心者は、こちらのおすすめランキングTOP3を参考にしてみてください。


楽天証券の公式HPを見る

キャンペーンが手厚いネット証券おすすめランキングTOP3!

← 横にスクロールできます →
ネット証券キャンペーン内容キャンペーン期間総合評価
マネックス証券最大200,000円のキャッシュバック2020年11月1日~2020年12月31日 5.0
LINE証券最大2,100円相当の株購入代金プレゼント2020年3月5日~キャンペーン終了まで 4.5
DMM.com証券口座開設で2,000円キャッシュバック+1ヵ月手数料無料予告なく終了する可能性あり 4.0

多くのネット証券では、新規の口座開設や取引で様々な特典を得られるキャンペーンが実施されています。

キャンペーンの手厚いネット証券は、「マネックス証券」「LINE証券」「DMM.com証券」の3つ!

マネックス証券では期間中に投資デビューすると、最大で200,000円がキャッシュバックされます。

以下では、マネックス証券のキャンペーンの特典や達成条件をまとめてみました。

 

新規口座開設で200円相当のAmazonギフト券プレゼント

 

FX PLUS口座の開設で最大100,000円のキャッシュバック

 

先物・オプション取引口座の開設で最大100,000円のキャッシュバック

 

条件さえクリアしていれば、3つのキャンペーンを全て併用できます。

yusuke
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マネックス証券は、「米国株の取扱銘柄数No.1」「プロ並みの銘柄分析ツールが無料」といったメリットもありますので、キャンペーン期間中に口座開設してみましょう。


マネックス証券の公式HPを見る

NISAに適したネット証券おすすめランキングTOP3!

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ネット証券国内株式(NISA口座)外国株式(NISA口座)国内株式売買手数料米国株式売買手数料総合評価
SBI証券無料約定代金の0.45% 5.0
楽天証券無料約定代金の0.45% 4.5
auカブコム証券無料 4.0

上記の3つのネット証券は、NISAに適したサービスです。

NISA(ニーサ)とは個人投資家向けの少額投資非課税制度で、毎年120万円まで購入した株式や投資信託にかかる約20%の税金が最長5年間非課税になります。

とてもお得な制度ですので、NISA口座数は2019年の12月時点で1,170万口座を超えましたね。

この少額投資非課税制度のNISAを活用するに当たり、次の2つの注意点あり…。

  • 通常の証券口座ではなく専用のNISA口座を開設する必要あり
  • 一度口座を開設すると1年間は変更できない

証券会社によって取り扱い銘柄や手数料には違いがありますので、NISA口座の正しい選び方を把握しておくのは大切です。

SBI証券のNISA口座は、2020年の6月時点で170万口座を超えています。

SBI証券がNISAに適しているのは、「国内株式や海外ETFの手数料が無料」「商品のラインナップが多い」「少額投資で始められる」といった3つが大きな理由!

yusuke
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NISA口座を使えばお得に投資ができますので、SBI証券を選んでみてください。


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IPO投資に適したネット証券おすすめランキングTOP3!

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ネット証券IPO実績IPO抽選方法総合評価
SBI証券2018年:86社、2019年:84社完全抽選70%、チャレンジP30% 5.0
マネックス証券2018年:50社、2019年:45社100%完全平等抽選 4.5
岡三オンライン証券2018年:47社、2019年:37社100%完全平等抽選 4.0

IPO投資とは証券取引所に新規上場するIPO株(新規公開株)を入手する投資で、「Initial(最初の)」「Public(公開の)」「Offering(売り物)」の略称です。

IPO株に当選するには証券会社の口座が必要不可欠ですので、上記の3つのネット証券をおすすめします。

IPO投資の証券会社を選ぶに当たり、押さえておきたいポイントは次の3つです。

IPO投資の証券会社の選び方
IPOの取り扱い実績IPOの割り当て実績が多いと抽選を受けられるチャンスが増える
IPOの抽選方法公平な完全平等抽選と資金の多い人が有利な完全抽選の2つ
証券会社の口座開設数申し込む人(ライバル)が少ない証券会社ほど当たりやすい

SBI証券は口座開設数が多くてライバルも増えていますが、IPO株の取り扱い実績がネット証券の中でもトップクラス!

大手のネット証券ほど幹事証券会社に指名されやすくなりますので、IPOの取り扱いも必然的に増えますよ。

資金量や取引量に関係なく、当選確率がアップするIPOチャレンジポイントもSBI証券の強みです。

参考資料SBI証券のIPOチャレンジポイント

また、マネックス証券や岡三オンライン証券もIPO投資に適したネット証券になっています。

yusuke
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IPO投資の当選確率を上げるには数が大事ですので、3つのネット証券の口座をまとめて申し込んでみましょう。


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ネット証券の口座開設前に気になる10つのQ&A!

このページでは、ネット証券の口座開設前に気になるポイントをQ&A形式でわかりやすく解説していきます。

ネット証券の注文方法は何がありますか?

株の基本的な注文方法は指値注文で、「何株注文するのか」「いくらで注文するのか」「注文の有効期限」を入力します。

投資に慣れてきた方は、ネット証券で逆指値や反対売買などの注文方法にもチャレンジしてみましょう。

口座開設のシェア率の高いネット証券はどこですか?

口座開設数のシェア率は、「SBI証券が37.7%」「楽天証券が29.1%」「マネックス証券が12.4%」を占めています。

複数の証券会社の口座を開設している投資家も多いのですが、シェア率の高いサービスを選んでいれば大きな失敗はありません。

ネット証券にデメリットはありますか?

店頭証券と比較してみると、対人セールスやサポートを受けられないのがネット証券のデメリットです。

ネット証券と店頭証券のどちらが自分に合っているのか比較してみましょう。

ネット証券にセミナーはありますか?

楽天証券やSBI証券などの大手のネット証券では、オンラインセミナーが実施されています。

一度も取引したことのない初心者は、オンラインセミナーで株式投資の基本を学んでみてはいかがでしょうか。

ネット証券の口座は複数開設しても大丈夫ですか?

複数のネット証券の口座を作るに当たり、「ネット証券各社の強みを活用できる」「システムトラブルに強くなる」「IPOの当選確率が上がる」などのメリットがあります。

口座を持てば持つほど良いわけではありませんが、色々な組み合わせで複数の口座を開設するのは選択肢の一つです。

マイナンバー不要のネット証券はありますか?

マイナンバー制度の導入により、ネット証券の口座開設でもマイナンバー提出が義務化されました。

そのため、マイナンバー不要で申し込めるネット証券のサービスはありません。

ネット証券の入金方法には何がありますか?

ネット証券で違いがありますが、「ネットバンキング」「銀行振込」「振替入金」「ATM」で入金できます。

即時反映や手数料無料で比較するのであれば、ネットバンキングのリアルタイム入金がおすすめです。

ネット証券の口座開設にリスクはありますか?

ネット証券はオンライン上で取引する形になりますので、少なからず情報漏洩リスクがあります。

しかし、大手のネット証券を中心にほとんどのサービスでは、セキュリティを強化したり個人情報を保護したりといったセキュリティ対策を取っていますので安全です。

ネット証券の特定口座とは何ですか?

ネット証券の口座開設では、「特定口座(源泉徴収あり)」「特定口座(源泉徴収なし)」「一般口座」の3種類から選ぶ形になります。

ネット証券の特定口座は証券会社に開設する口座で、株の売却損益や税金計算の手間を省けるのが大きなメリットです。

ネット証券の資産運用で確定申告は必要ですか?

ネット証券に限らず、株式投資で利益が出た時は原則的に確定申告をしないといけません。

確定申告では年間の取引をもとにして取引報告書を作成し、税務署に税金を納める必要があります。

まとめ

ネット証券全20社を比較しておすすめランキングTOP10を紹介に関するまとめ!
  • ネット証券は手数料の安さやツールの使いやすさで選ぶのがポイント!
  • 20社のネット証券を比較すると楽天証券が最もおすすめ!
  • 楽天証券は「口座申し込み」⇒「本人確認」⇒「入金」⇒「取引」の流れで利用OK!
  • 初めて投資をする初心者は楽天証券を選べば間違いはない!
  • キャンペーンの手厚さならマネックス証券、NISA口座やIPO投資にはSBI証券がおすすめ!

同じネット証券でも、取引手数料や取り扱い銘柄数、提供しているツールやサービスには大きな違いがあります。

株式投資を始めるに当たり、自分に合うネット証券を比較して選ぶのが大事ですよ。

口座の開設や維持では一切の費用がかかりませんので、こちらのネット証券のおすすめランキングTOP10を参考にしてみてください。


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