【簡単決済!】楽天ペイ(RPay)の使い方を登録手順から支払方法まで徹底解説!

楽天ペイはスマホで決済をすることができる、スマホ決済アプリ(キャッシュレス決済サービス)の一つです!

キャッシュレス後進国と言われている日本ですが、国のキャッシュレス推進によって、徐々にキャッシュレス化が進んでおり、普及してきていますよね。

楽天カードをお持ちの方や楽天のサービスをよく利用している方でキャッシュレス決済をするなら、スマホ決済アプリの楽天ペイがおすすめです!

今回は楽天ペイの登録から使い方、メリットデメリットまで詳しくご紹介していきます!

Contents

スマホ決済アプリ楽天ペイ(RPay)とは?まずは基本情報を確認!

楽天ペイ(RPay)の基本情報
会社名 楽天ペイメント株式会社
設立 2019年4月1日
代表 中村晃一
郵便番号 〒108-0075
住所 東京都港区港南二丁目16番5号 NBF品川タワー
電話番号 総合案内:050-5846-8091
料金 無料
支払い・決済方法
  • コード払い
  • QR払い
  • セルフ払い
  • 楽天Edy
  • モバイルSuica
チャージ方法
  • 楽天カード
  • 楽天銀行
  • ラクマ
送金・割り勘 可能
還元率 1%~1.5%
使える店 コンビニ、ドラックストア、飲食店、家電量販店、百貨店、モール、ECサイト等
おすすめのクレジットカード 楽天カード
補償・保証 あり
キャンペーン
  • 楽天ペイのコード・QR払いでいつでも最大1.5%還元
  • Suicaチャージで楽天ポイントが貯まる
  • 楽天ペイにお友だちを招待してポイントGET
  • 条件達成で楽天ペイご利用時のポイント還元が+1%
  • 楽天ペイのSuica設定&コード・QR払いで最大1,000ポイントプレゼントetc

楽天ペイはスマホで支払いをすることができるスマホ決済アプリです。

実店舗での支払いはスマホアプリで、オンラインショップでは楽天IDを入力することで、支払いをすることができます!

アプリ内のバーコードやQRコードを読み取ってもらうことで決済をすることができ、スピーディーで快適な決済が可能です!

クレジットカードを登録しておけば、カード提示する必要もチャージをする必要もないので手軽で安全に使うことができます!

もちろん楽天ということで、楽天ポイントを貯めることも使うこともできるので、普段の買い物がお得になりますね!

【初期設定が簡単!】楽天ペイ(RPay)の登録手順を3ステップで解説!

楽天ペイの登録手順は上記の5ステップです。

一度設定をしてしまえば、楽天ペイを使って支払いすることができるようになります!

初めての方でも分かりやすいように、画像付きで解説しているので、これを参考に設定をしてみてください。

ステップ1.楽天ペイアプリをダウンロードする!

楽天ペイ-かんたん、お得なスマホ決済アプリでキャッシュレス!

楽天ペイ-かんたん、お得なスマホ決済アプリでキャッシュレス!
開発元:Rakuten, Inc.
無料
posted withアプリーチ

「App Store」又は「Google Play」から楽天ペイをダウンロードします。

楽天ペイは無料なので、ダウンロードにお金はかかりません。

ステップ2.楽天IDでログイン又は新規登録をしてログインする!

楽天ペイアプリをダウンロードしたらアプリを開き「はじめる」をタップ。

楽天IDを持っていて楽天サービスをよく利用していたりする人は、ログイン状態だった場合「○○さんとしてログイン」をタップすれば大丈夫です。

もし別のアカウントでログインする場合は「別アカウントでログイン」をタップしてください。

まだ楽天IDを持っていないという方は「楽天会員に登録(無料)」をタップし、無料会員に登録後、ログインをしましょう。

ログインをすると位置情報へのアクセスを許可するか質問されるので、何もなければ許可を選びましょう。

許可しないでも問題ないですが、位置情報へのアクセスを許可しないと、近くの店舗情報であったり、セルフ払いを使うことができません。

利用規約を確認して、メルマガ配信の有無を選択したら「全ての規約に同意して次へ」をタップします。

次に電話番号SMS認証になるので、電話番号を入力して「SMSを送信する」をタップして送られてきた6桁の番号を入力してください。

このタイミングで連絡先の許可するかの質問があれば、許可するかしないかを選びましょう。

連絡先へのアクセスを許可すると連絡先から個人間送金することができます。

ステップ3.支払い元を設定する!

ここまで設定を終えたら、後は支払い元を設定するだけです。

楽天ペイアプリのコード・QR払いにある「お支払い元」をタップします。

「新しいカードを登録」を選択して、自分のクレジットカードを登録してください。

楽天IDとクレジットカードを既に紐付けしている人は、自動的にカード情報が出てきます。

楽天ペイでそのクレジットカードを使うのであれば、セキュリティコードを入力すれば登録完了です。

【キャッシュレス決済!】楽天ペイ(RPay)の5つの支払い方法・決済方法を徹底解説!

楽天ペイの5つの支払い方法・決済方法
  1. コード払い
  2. QR払い
  3. セルフ払い
  4. 楽天Edy
  5. モバイルSuica

続いて楽天ペイの支払い方法について解説していきます。

先程の設定を済ませたら、既に「コード払い」「QR払い」「セルフ払い」を使って、店舗での支払いが可能です!

3つの支払い方法に加えて、楽天ペイの機能にある「楽天Edy」「モバイルSuica」の使い方も合わせて解説していきますね。

コード払い

楽天ペイにクレジットカードを登録しているなら、店員さんに「楽天ペイで」と一言伝えて、バーコードを見せ、読み取ってもらえば支払うことができます!

バーコードを見せるだけでいいのでとにかく簡単です!

楽天ポイントや楽天キャッシュで支払いたいときは「すべてのポイント/キャッシュを使う」か「設定」をタップしてください。

設定では「ポイントの使い方」「楽天ポイントを優先するか、楽天キャッシュを優先するか」を選択することができます。

QR払い

QR払いでは、自分のスマホ画面に表示されているQRコードを読み取ってもらうか、店側に表示されているQRコードを読み取ることで支払いができます。

QRを読み取る場合は「QR読み取り」をタップしてください。

出典:楽天ペイ

続いてお店で発行・提示されたQRコードを読み取ります。

出典:楽天ペイ

支払い画面に移るので、支払い金額を入力してください。金額が指定されている場合は省略されます。

出典:楽天ペイ

最後に支払い確認画面で間違いがないか確認して「スライドでお支払い」という部分をスライドさせてください。

楽天ポイント・楽天キャッシュを使う場合は、設定から設定できます。

出典:楽天ペイ

これでQRコード読み取りでの支払いは完了です。

セルフ払い

出典:楽天ペイ

セルフ払いは、店舗で支払いをする際、レジに並ばずに支払いができる決済方法です。

まずは楽天ペイアプリ画面にある「セルフ」をタップします。

出典:楽天ペイ

現在位置からセルフ払いできる店舗がリストアップされるので、支払いをする店舗を選択してください。

位置情報へのアクセスを許可していなかったり、店舗から遠すぎると支払いはできません。

出典:楽天ペイ

セルフ払いをする店舗を選択したら、支払い金額を入力します。

出典:楽天ペイ

支払い確認画面で間違えなければ「スライドでお支払い」という部分をスライドさせれば支払いができます。

楽天ポイント・楽天キャッシュを使う場合は、設定から設定してください。

セルフ払いは、支払い先・金額を間違えると、少々面倒なことになるので、しっかり確認しましょう。

金額を間違えただけなら、当日中はお店で取り消しできますが、支払い先を間違えたり、後日金額間違いに気付いた場合は「楽天ペイカスタマーデスク」への連絡が必要になります。

楽天ペイ カスタマーデスク連絡先
・ナビダイヤル:0570-000-348
・受付時間:9:30-23:00

万が一間違えてしまった時は、楽天ペイの「ご利用履歴」から該当の支払い履歴を開き、表示されている伝票番号を用意した上で、連絡をしてください。

出典:楽天ペイ

支払い先・支払い金額に問題なければ支払いは完了です。

楽天Edy

まずは右上にある「電子マネー(R Edy)」のアイコンをタップします。

出典:楽天ペイ

初めての方は「楽天Edyをはじめる」をタップしてください。

出典:楽天ペイ

これだけで楽天Edyの設定は完了するので、「ホームへ」をタップします。

楽天Edyの設定を終えた方、既に楽天Edyを利用している方はチャージして使える状態なので、楽天カードでチャージするなら「チャージ」をタップ。

楽天ポイントでチャージするなら「ポイントチャージ」をタップしてください。

チャージ画面に移動するので、金額ボタンをタップしてチャージする金額を決めてください。

「+1,000」「+3,000」「+5,000」とありますが、3つの選択しかできないわけではなく、+1,000を2回タップすれば、2,000円チャージできます。

ポイントチャージの場合はチャージするポイントを入力してください。

後は「チャージする(ポイントからチャージする)」をタップすればチャージ完了です。

モバイルSuica

まずは楽天ペイアプリの右上にある「Suicaのアイコン」をタップします。

モバイルSuicaに登録をしていない人は「Suicaを新規発行する」をタップします。

既にモバイルSuicaに登録をしている人は「モバイルSuicaを連携する」をタップしてください。

利用規約に関する画面に切り替わるので、モバイルSuicaの利用規約を読んで「規約に同意して次へ」をタップしてください。

既にモバイルSuicaに登録をしている人は、これで連携が完了します。

新規発行の方は、続いてSuicaの会員登録をしていきます。必要事項を記入してください。

必要事項を記入し終えたら、ページ下の「同意して登録する」をタップします。

Suicaの登録が完了しましたと出てくるので「利用開始する」をタップすれば連携は完了

「利用開始する」をタップすれば連携は完了です。

モバイルSuicaに登録・連携をしたら、Suicaアイコンタップで「Suicaカード」が画面に表示されるようになります。

チャージをする場合は、Suicaカードの下にある「チャージ」をタップしてください。

楽天Edy同様「+1,000」「+3,000」「+5,000」とありますが、モバイルSuicaでも「+1,000を2回タップすれば、2,000円」といった感じでチャージできます。

金額を決めたら後は「チャージする」をタップで、モバイルSuicaのチャージは完了です。

楽天ペイ(RPay)のチャージには楽天キャッシュが必要?3つのチャージ方法を徹底解説!

楽天ペイはクレジットカードを登録していれば、チャージをしなくても支払いをすることができますが、もちろんチャージをしてから支払うことも可能です!

楽天キャッシュは所謂「電子マネー」のことで、楽天ペイではアプリに直接チャージするのではなく、楽天キャッシュにチャージすると、楽天ペイアプリに反映されて支払いができるようになります。

少しややこしいですが、結局は楽天ペイで完結するので、楽天ペイにチャージして使うという認識で問題ありません。

それでは楽天ペイ(楽天キャッシュ)のチャージ方法について解説していきます。

楽天カードからチャージする!

楽天ペイアプリの右上にある「チャージ」をタップします。

続いて画面中部にある「チャージ方法」をタップします。

楽天カードを選択して「設定する」をタップしてください。

チャージ方法が楽天カードになっているかを確認し、楽天キャッシュにチャージする金額を入力します。

後は「チャージする」をタップすれば、楽天カードから楽天キャッシュへのチャージは完了です。

楽天銀行からチャージする!

楽天ペイアプリの右上にある「チャージ」をタップします。

「チャージ方法」をタップして、チャージ方法の設定画面を開きます。

楽天銀行を選択して「設定する」をタップしてください。

チャージ方法が楽天銀行になっているのを確認したら、楽天キャッシュにチャージする金額を入力します。

画面下部の「チャージする」をタップすれば、楽天銀行から楽天キャッシュへのチャージは完了です。

ラクマ売上金からチャージする!

楽天ペイアプリの右上にある「チャージ」をタップします。

チャージ方法の下にある「ラクマ売上金をチャージして使える!」をタップしてください。

ラクマ売上金を楽天キャッシュにチャージするには、楽天IDの連携が必要になります。

初めて使う方でログイン画面が出てきたら、ログイン・必要事項を記入して楽天ID連携を完了させてください。

マイページの売上・ポイント管理から「売上金を楽天キャッシュにチャージ」をタップします。

売上金からチャージしたい金額を入力します。

入力内容を確認し問題がなければ「チャージする」をタップしてラクマ売上金からのチャージは完了です。

【割り勘に便利!】楽天ペイ(RPay)から送金できる楽天キャッシュの送り方と受け取り方を徹底解説!

楽天ペイには銀行やATMに行かずともお金を送金できる、個人間送金という機能があります。

1円以上1円単位で送金することができて、手数料は無料です。1回1万円まで、1ヶ月間で100万円までとなっています。

割り勘に便利な機能となっているので、状況に合わせて活用しましょう!

連絡先に入っている相手に楽天キャッシュ送る!

まずは楽天ペイアプリ上部の「送る」というアイコンをタップします。

続いて「楽天キャッシュを送る」をタップします。

連絡先に入っている人に送金する場合は「電話帳を同期して送る」をタップします。

連絡先へのアクセス許可が出てきたら、許可をしてください。

連絡先の中から送金する相手を選びます。

出典:楽天ペイ

「送金する金額」「メッセージ」を入力してください。

出典:楽天ペイ

入力内容に間違いがなければ「確認へ」をタップします。

出典:楽天ペイ

「送り先」「金額」「メッセージ」を確認したら「スライドで送る」の部分をスライドしてください。

出典:楽天ペイ

楽天キャッシュを送りましたと出れば、楽天キャッシュの送金は完了です。

連絡先に入っていない相手に楽天キャッシュ送る!

楽天ペイアプリ上部の「送る」アイコンをタップします。

続いて「楽天キャッシュを送る」をタップします。

送金する相手が連絡先にいない場合は「一覧にいない人に送る」をタップします。

「送金する金額」「メッセージ」を入力して、「確認へ」をタップします。

入力した金額とメッセージに間違いがなければ「リンクを作成」をタップします。

リンクを送信するツールを選択して送信をしてください。

最後に画面を閉じれば、楽天キャッシュの送金は完了になります。

リンクの有効期限は3日間です。期限が切れたり、リンク作成者が自分で受け取ると残高は元に戻ります。

送信したリンクは「楽天キャッシュご利用履歴」からキャンセル・確認することもできます。

楽天ペイアプリを持っていてリンクで楽天キャッシュを受け取る!

出典:楽天ペイ

楽天ペイアプリを持っている場合は、届いたリンクを開き「受取る」をタップします。

メッセージを記入すればメッセージを送ることも可能です。

出典:楽天ペイ

これで楽天キャッシュの受け取りは完了です。

楽天ペイアプリを持ってなくてWEBで楽天キャッシュを受け取る!

出典:楽天ペイ

楽天ペイアプリを持っていなくて受け取りはできますが、楽天ID(楽天会員)は必要です。

楽天会員で楽天ペイアプリを持っていない場合は、届いたリンクを開き、ユーザID・パスワードを入力してログインします。

出典:楽天ペイ

「送信者」「金額」を確認して、メッセージ(任意)を入力したら「確認へ」をタップします。

出典:楽天ペイ

再度「送信者」「金額」「メッセージ」を確認し、問題なければ「規約に同意する」にチェックを入れて「受取る」をタップします。

出典:楽天ペイ

これで楽天キャッシュの受け取りは完了です。

楽天ペイ(RPay)を使ってみて分かった6つのメリット!

ここまでで楽天ペイの使い方は一通り理解頂けたかと思います。

では実際に楽天ペイを使うとどんなメリットがあるのでしょうか?

ここでは楽天ペイを使うメリットについてご紹介していきます!

【財布不要!】スピード決済で快適な支払いができる!

楽天ペイの支払いはアプリを開いてバーコードを見せるだけなので、支払いがとても早いです!

現金のように小銭を探したり、お釣りがでることもないですし、クレジットカードのようにサインをする必要もありません!

店員さんに「楽天ペイで」と一言伝えてバーコードを読み取ってもらえば、支払いをすることができます!

また近くのコンビニやスーパー等でちょっとした買い物をするときに、わざわざ財布を持っていくのに「面倒だな」「色々入ってるし怖いな」と少し思うことありますよね。

そんな時楽天ペイであればスマホ一台でいいので、身軽ですし会計もスムーズにできます!

まだ現金が必要な場面はありますが、少し買い物であれば楽天ペイはスピーディーで快適な支払いができるので便利ですよ!

【高還元率!】ポイントの2重取りもできて楽天ポイントが貯まりやすい!

楽天ペイの還元率
  • 楽天カードから楽天キャッシュにチャージして支払い1.5%
  • 楽天銀行又はラクマからチャージして楽天キャッシュで支払い1%
  • 支払い元を楽天カードにして支払い1%
  • 貯めた楽天ポイントで支払い1%

楽天ペイ還元率は上記のように1%~1.5%となっています。

キャンペーン等によっては還元率はもっと高くなりますが、通常であれば楽天カードから楽天キャッシュにチャージしての支払い1.5%が、最も還元率が高いです!

常時還元率1.5%に加えて、楽天ポイントカードが使える店であれば、楽天ペイにある楽天ポイントカードを提示してから、楽天ペイで支払えばポイントの2重取りができます!

また楽天ポイントカードでなくても「Tポイントカード」「dポイントカード」でもポイントの2重取りが可能です!

効率良くポイントを貯めていくことができるので、楽天ペイを使うと楽天ポイントが貯まりやすいですよ!

期間限定の楽天ポイントも消化しやすい!

通常の楽天ポイントは、最後にポイントを獲得した月を含めた1年間なので、1年に1回ポイントを獲得すれば、ポイントの有効期限が切れることはありません。

しかし期間限定ポイントの有効期限はそれぞれ違うので、ある程度期限が長いならいいですが、期間が短いものだと15日間と、2週間程度で有効期限が切れてしまうものがあります。

また通常の楽天ポイントと違って、期間限定の楽天ポイントは使い道が少し制限されているので、使い道に困っている人もいますよね。

楽天ペイならコンビニ等で期間限定ポイントを使って支払いができるので、簡単に期間限定ポイントを消化でき、無駄にすることがありません!

期限の近いポイントから優先的に消化をしていけるので、楽天ペイを利用すると期間限定ポイントの使い道に困ることはなくなります!

楽天キャッシュで使いすぎを防止できる!

スマホ決済アプリやクレジットカード等のキャッシュレス決済は、便利な反面「現金に比べてお金を使い過ぎないか不安」という人は多いですよね。

楽天ペイはクレジットカードを紐付けてそのまま支払いができますが、楽天キャッシュにチャージしてから支払いすることも可能です!

なので事前に「今月は○○円まで」と決めてチャージをしておけば、使いすぎを防止することができます!

また残高は一目で確認できるので、どれくらい使って、いくら残っているのかも把握しやすいです!

さらにご利用履歴を見れば、どこでいくら支払ったか確認することもできるので、家計簿を付けたりお金の管理もしやすくなるでしょう!

【オンラインショッピングも可能!】楽天ペイ(RPay)を使える店・加盟店が多い!

業種 使える店・加盟店
コンビニ セブンイレブン・ローソン・ファミリーマート・デイリーヤマザキ・ミニストップ・キヨスク等
ドラックストア ウェルシア・スギ薬局・セイムス・サンドラッグ・ココカラファイン・ツルハドラッグ等
グルメ・飲食店 上島珈琲・くら寿司・ケンタッキー・ピザーラ・吉野家・ガスト・ほっかほっか亭・牛角・和民・温野菜等
家電量販店 エディオン・ケーズデンキ・ヤマダ電機・コジマ電気・ビックカメラ・ソフマップ・ドスパラ等
ファッション AOKI・ゴルフ5・ABCマート・Zoff・JiNS・東京靴流通センター・ライトオン等
百貨店・モール アクアシティお台場・小田急百貨店・サンシャインシティ・東京駅1番街・PARCO・ALTA等
その他 アート引越センター・IKEA・イトーヨーカドー・快活クラブ・オートバックス・キャンドゥ・カラオケ館・ブックオフ等
オンラインショップ バイマ・ドミノピザ・アディダス・Ameba・DMM.com・TOHOシネマズ・109シネマズ・ダイソン等

参考:楽天ペイ使えるお店

表に記載している使える店は一部なので、まだまだ楽天ペイを使える店はあります!

全国どこでも使えるわけではないですが、様々なキャッシュレス決済がある中でも、楽天ペイは比較的使える店が多いです!

また実店舗で使えるのはもちろんですが、オンラインショップでも使えるサイトが多くあります!

オンラインショップ独自のポイント制度があれば、実店舗のようにポイントの2重取りをすることもできますね!

これからも楽天ペイが使える店は拡大をしていくので、より利便性は高くなっていくでしょう!

キャンペーンが豊富で常に開催されている!

キャンペーン名 特典 エントリー 開催期間
楽天ペイのコード・QR払いでいつでも最大1.5%還元 楽天カードから楽天キャッシュにチャージして支払いうといつでも最大1.5%還元 不要 常時開催
Suicaチャージで楽天ポイントが貯まる 楽天カードからモバイルSuicaチャージ200円ごとに1ポイント Android不要
iPhone必要
常時開催
楽天ペイにお友だちを招待してポイントGET! 友達を楽天ペイに招待して登録すると両方に200ポイントを付与。最大10人まで 不要 常時開催
条件達成で楽天ペイご利用時のポイント還元が+1%! 楽天ペイの支払元を楽天カード、楽天カードの引き落とし口座を楽天銀行にすると期間中楽天ペイの還元率+1% 必要 定期開催
初めての方&エントリーで100ポイント 初めて楽天ペイのオンライン決済(1000円以上)をすると100ポイント付与 必要 毎月開催
毎週日、月曜日は楽天ペイの日 エントリーで楽天ポイント3倍 毎週日曜日と月曜日に対象サイトで楽天ペイを利用するとポイント3倍 必要 毎月開催
楽天ペイのSuica設定&コード・QR払いで最大1,000ポイントプレゼント! 期間中に初めて楽天ペイアプリのSuicaを設定&コード・QR払いで最大1000ポイント付与 必要 2020年11月30日まで
マイナポイントで合計最大5,800ポイント付与 マイナポイント登録時に楽天ペイを選択すると、合計最大5,800ポイント付与 不要 2021年3月31日まで
マイナポイント申込で当選確率50倍!楽天ポイントカード提示で50%ポイントバックが当たる! 楽天ポイントカード・アプリ提示で期間中のご購入金額合計50%(最大10,000ポイントまで)バック 必要 2020年12月31日
【釜石市対象店舗限定】20%還元キャンペーン! 釜石市の対象店舗で楽天ペイで支払うと利用合計金額の20%分のポイント付与。1人1回最大20,000ポイントまで 不要 2020年10月31日まで
ラクマ売上金チャージ&楽天ペイお支払いで100万ポイント山分け ラクマの売上金を楽天キャッシュにチャージ&楽天ペイで支払いすると100万ポイント山分け 必要 2020年10月1日まで
はじめてのチャージで200円分のEdyプレゼント 楽天ペイから楽天カードで楽天Edyに初めてチャージするとEdy200円分を付与 必要 2020年9月30日まで
楽天ペイアプリ ポイントカード機能利用で20万ポイント山分け! 楽天ペイ内の楽天ポイントカードバーコードを提示して買い物をすると20万ポイントを山分け 必要 2020年9月30日まで
※キャンペーンは予告なく変更・中止・終了している可能性があるので、公式サイトにて確認をお願いします。

楽天ペイでは様々なキャンペーンを行っています。

初めての方に向けたキャンペーンもあるので、これから楽天ペイを使用するという方は、キャンペーンを利用すると楽天ポイントが貯まりやすいです!

エントリーの手間はありますが、設定して使ってみるだけでポイントが貯まったりしますからね!

条件が厳しいものとかは無理にやる必要はないので、お得なキャンペーンや条件が簡単なキャンペーン等、利用できそうなものがあれば利用しましょう!

キャンペーンは定期的に切り替わるので、切り替わりの多い月初や月末に確認してみてください!

楽天ペイ(RPay)を使ってみて分かった4つのデメリット・注意点…

楽天ペイのメリットについてご紹介しましたが、上記のようにデメリットもあります。

端末によっては楽天ペイの一部機能を使えなかったりするので、チェックしておきましょう!

楽天カードを持ってないとポイントが貯まりにくい…

楽天ペイの支払い元には、楽天カード以外のクレジットカードやデビットカードを登録することはできますが、やはり同じ楽天サービスである楽天カードとの相性がいいです。

簡単でスピーディーな支払いに変わりはありませんが、他のクレジットカードだと還元率が低くなってしまうので、楽天ポイントが貯まりにくくなってしまいます。

なので楽天ペイを使うなら楽天カードを支払いの元にするのがおすすめです!

もし楽天カードを持っていない方は、これを機に楽天カードを作るのもいいでしょう!

楽天カードは年会費永年無料、還元率も1%~3%と高いので、普段使いに一枚持っておくと便利ですよ!

楽天カードについて下記の記事で詳しくご紹介しているので参考にしてください。

関連記事
楽天カードを徹底解説!ポイント還元率・年会費・海外キャッシングまとめ 楽天カード 基本還元率 1% 貯まるポイント 楽天スーパーポイント ポイント交換先 1ポ...

iPhone・おサイフケータイ非対応端末では楽天EdyとモバイルSuicaが使えない…

楽天ペイでは楽天EdyとモバイルSuicaを利用することができますが、これはおサイフケータイに対応しているAndroid端末でのみ利用することができます。

なのでiPhoneやおサイフケータイでは、楽天EdyとモバイルSuicaを利用することはできません。

おサイフケータイに対応していないスマホでは、楽天EdyとモバイルSuicaのアイコンが表示さないので「自分のスマホがおサイフケータイに対応しているか分からない」という人は楽天ペイアプリを開けばおサイフケータイに対応しているかが分かります。

iPhoneとおサイフケータイに未対応のスマホでは、楽天ペイの一部機能が利用できないので注意しましょう。

クレジットカード又はデビットカード、楽天ポイントや楽天キャッシュを使った、コード払い・QR払い・セルフ払いは問題なくできます!

楽天ペイでの支払いには上限・限度額がある…

楽天ペイの支払い上限・限度額
  • 支払い元がクレジットカード・デビットカードの場合、ご利用上限金額は1回あたり最大50万円
  • 楽天ポイント・楽天キャッシュの場合、ご利用上限金額は1回あたり最大30,000ポイント
  • コンビニでの支払いの場合、ご利用上限金額は1回又は1日あたり最大4,000円

上記のように楽天ペイの上限・限度額は決められています。

クレジットカード・デビットカードの場合は最大50万円まで使えますが、支払い元に設定しているカードの限度額以上は払えません。

また楽天ポイント・楽天キャッシュの場合は最大30,000ポイントまでで、コンビニでは1回又は1日あたり最大4,000円までとなっています。

ただ楽天ペイは「楽天の会員ランク」「楽天ペイの利用状況」「各店舗」によって上限金額が設定されているので、全員が同じ上限ではないようです。

楽天IDの会員ランク・楽天ペイアプリのご利用状況・ご利用店舗等によって、楽天ペイのサービス仕様にて上限金額を設定しております。

参考:楽天ペイ

大きい金額を支払う場合には、上限エラーで支払えないこともあるので、正直高い買い物をするのに楽天ペイは不向きな部分がありますね。

自分の上限額がいくらなのかは、確認することができないので高い買い物をするときは注意しましょう。

楽天ペイの上限エラーで支払えない場合は、楽天カード等の他の方法で支払いをしてください。

電波が届かない場所では使えない…

楽天ペイの支払いには通信環境が必要となるので、電波が届かないと支払いができません。

また電波が不安定な部分でも上手く決済できないこともあります。

最近では地下でも比較的安定した通信ができるので、電波が届かなくて使えない場面はあまりないは思いますが、通信環境がないと楽天ペイ使えないことは覚えておきましょう。

小さいめの財布にカードや現金を入れておくと、安心+かさばらないのでおすすめです!

楽天ペイ(RPay)と他のスマホ決済アプリを7つの項目で徹底比較!

← 横にスクロールできます →
スマホ決済アプリ 支払い種類 支払い・決済方法 チャージ方法 還元率 還元方法 使える店舗 個人間送金
楽天ペイ
QRコード決済
非接触型決済
クレジットカード
楽天ポイント
楽天キャッシュ
楽天Edy※1
モバイルSuica※1
楽天カード
楽天銀行
ラクマ売上金
1%~1.5%※2 楽天ポイント
※3
PayPay
QRコード決済 クレジットカード
PayPay残高
Yahoo! JAPANカード(ヤフーカード)
銀行口座
現金(セブン銀行ATM)
ヤフオク!・PayPayフリマ売上金
ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い
店舗:0.5%〜1.5%※4・5
請求書支払い:0.5%〜1.5%※4・5
オンライン決済:1%〜2%※4・5
ポイント
LINE Pay
QRコード決済
非接触型決済
LINE Pay残高
Visa LINE Payクレジットカード
LINEポイント
QUICPay+※6
銀行口座
現金(セブン銀行ATM・バーコード/QRコード)
LINE Payカード
Famiポート
(現金)
東急線券売機
0.5%~3%※7・8 LINEポイント
Apple Pay※9
非接触型決済 クレジットカード
モバイルSuica
iD
QUICPay
クレジットカード
現金
登録したカードの還元率 各カードのポイント
Google Pay※1
非接触型決済 クレジットカード
モバイルSuica
iD
QUICPay
nanaco
楽天Edy
WAON
Visaのタッチ決済
クレジットカード
現金
登録したカードの還元率 各カードのポイント
au PAY
QRコード決済 クレジットカード
Pontaポイント
クレジットカード
現金
銀行口座
auかんたん決済
Pontaポイント/au WALLET ポイント/auポイント
au PAY スマートローン(au WALLET スマートローン)
0.5%~1.5%※10 Pontaポイント
※11
d払い
QRコード決済
非接触型決済
クレジットカード
dポイント
ドコモ口座残高
携帯料金と合算
クレジットカード
現金(セブン銀行ATM)
銀行口座
店舗:0.5%〜7%※12
オンライン決済:1%
dポイント
※13
メルペイ
QRコード決済
非接触型決済
メルカリ売上金
メルペイポイント
iD
メルカリ売上金
現金(セブン銀行ATM)
銀行口座
※1Android端末、おサイフケータイ対応機種のみ
※2楽天カードから楽天キャッシュにチャージして支払いで最大1.5%
※3楽天ペイ(楽天Edy・モバイルSuica)を含めます。
※4「100円以上の決済回数が50回以上」又は「利用金額が10万円以上」のどちらかを達成で還元率+0.5%、両方達成で還元率+1%
※5Yahoo! JAPANカード(ヤフーカード)以外でのクレジットカード決済は「100円以上の決済回数が50回以上」及び「利用金額が10万円以上」にはカウントされません。また「請求書支払い」及び「オンライン決済」はPayPay残高での支払いのみで、Yahoo! JAPANカードによる支払いはできません。
※6LINE PayカードをGoogle Payに登録することで、QUICPay+が利用ができます。
※7「Visa LINE Payクレジットカード」を登録した「チャージ&ペイ」のみ。その他は0%
※8還元率は過去6ヶ月間のポイント獲得数「ランク」による。「レギュラー1% 0〜99ポイント」「シルバー1.5% 100〜499ポイント」「ゴールド2% 500〜4999ポイント」「プラチナ3% 5000ポイント以上」
※9iPhoneのみ
※10au Payカードからチャージで+1.0%
※11じぶん銀行のみ
※12「dポイント スーパー還元プログラム」の達成状況による。
※13ドコモの携帯電話番号又はドコモ口座のみ。

スマホ(キャシュレス)決済アプリにはそれぞれ違いがありますが、楽天カードを持っている方や楽天サービスをよく利用している方は、楽天ペイがおすすめです!

まずスマホ決済アプリには、スマホに表示されたバーコードやQRコードを読み取ってもらう、又は店側のQRコードを読み込んで支払う「QRコード決済」

店側の端末にスマホをかざして支払う「非接触型決済」の2種類があり、楽天ペイではどちらも使用することが可能です!

「QRコード決済なら楽天ペイに紐付けしたクレジットカード払い」「非接触型決済なら楽天EdyやモバイルSuicaで支払い」といった使い分けができます!

QRコード決済に対応しているか、非接触型決済にしているかは店舗によって違うので、どりらにも対応している楽天ペイは、使える店がかなり多いです!

また楽天ペイアプリ一つで「楽天ペイ」「楽天キャッシュ」「楽天ポイント」「楽天Edy」「モバイルSuica」様々なサービスを操作・完結することができるのでできる、使い勝手が良く非常に便利です!

そして普段の買い物で支払いだけでなく、楽天キャッシュ・楽天Edy・モバイルSuicaにチャージするときにもポイントが貯まります。

還元率は最低でも1%、最大で1.5%と高還元なので、楽天ポイントがザクザク貯まりますね!

還元率自体は楽天ペイよりも高いものはありますが、最大還元率の条件が厳しいです。

その点、楽天ペイは楽天カードから楽天キャッシュにチャージして支払うだけなので簡単に最大還元率を受けれます!

そうでなくても1%の還元率が受けられるのは嬉しいですね!

楽天ペイを使うこと普段の支払いが快適になるだけでなく、楽天ポイントが貯まり、貯まったポイントも消化しやいので、楽天カードを持っている方や楽天サービスをよく利用している方は、是非楽天ペイを使ってみてください!

楽天ペイ(RPay)を使う際に気になる10つのQ&A!

楽天ペイ(RPay)と楽天Edyの違いは何ですか?

まず楽天ペイはコード払いやQR払いができる決済アプリ楽天Edyは電子マネーとなっています。

この2つの違いは主に「使いやすさ」「使える店舗」「還元率」の3つです。

決済方法 使いやすさ 使える店舗 還元率
楽天ペイ
事前チャージが不要

多い

1%~1.5%
楽天Edy
事前チャージが必要

かなり多い

0.5%~1%

どちらも使いやすいですが、事前チャージが不要な楽天ペイの方が使いやすいく、また還元率も高いです。

使える店舗は楽天Edyの方が多いので、普段は楽天ペイを使い、楽天ペイを使えない店舗で楽天Edyを使うといった感じで、使い分けるのがいいでしょう。

 

楽天ペイ(RPay)に設定するクレジットカードはデビットカードでも大丈夫ですか?

「Visa」「Mastercard」「JCB」「American Express」のデビットカードであれば登録して使うことができます。

ただし「JCB」「American Express」のデビットカードの場合、一部店舗では利用できなこともあるので注意してください。

楽天ペイ(RPay)でコンビニ(セブンイレブン・ローソン・ファミマ等)での公共料金支払いはできますか?

楽天ペイでコンビニでの公共料金支払いをすることはできません。

他にもインターネット代金収納、切手・ハガキ、プリペイドカード等、楽天ペイで支払えないものは他にも様々あるので、気を付けましょう。

楽天ペイ(RPay)は楽天市場では使えますか?また後払いはできますか?

楽天ペイは楽天市場で使うことができ、後払いをすることができます。

商品を受け取って、確認してから支払いができるので安心ですね。

しかし後払いをした際には、請求書発行手数料として一律250円がかかります。

楽天ペイ(RPay)を利用するのに手数料はかかりますか?

楽天ペイを顧客側(消費者)が利用する分には通常、手数料はかかりません。

後払いでなければ、どの支払い方法・決済方法であっても、かかる料金は購入した商品又はサービスのみです。

楽天ペイを導入している店舗側は決済手数料3.24%〜3.74%がかかります。

楽天ペイ(RPay)の支払い元にKyash(キャッシュ)は登録できますか?

楽天ペイでは支払い元にKyashを登録することはできません。

正確には登録することはできますが、Kyashは決済時の3Dセキュア(本人認証サービス)に非対応なので、支払いができないようになっています。

Kyashを登録して支払おうと思っても、支払いはできないので注意してください。

楽天ペイ(RPay)は機種変更するときに手続きは必要ですか?

楽天ペイは楽天IDで紐づけされているので、機種変更する際に特に手続きは要りません。

新しい端末に楽天ペイアプリをダウンロードして同じ楽天IDでログインすれば同じように使うことができます。

ただし楽天ペイにSuicaを登録している場合は、モバイルSuicaアプリで機種変更手続きをする必要があります。

楽天ペイ(RPay)には不正使用された場合の補償・保証はきちんとありますか?

不正利用によって使われた金額は楽天によって全額補償されます。

ただし家族や同居人等、利用者に近い第三者が不正利用した場合や利用者本人に過誤があった場合は補償されないこともあります。

詳細は「楽天ペイ不正利用時の補償に関する特約」を読んでおきましょう。

参考:楽天ペイ

楽天ペイ(RPay)を使うのに審査はありますか?

楽天ペイを使うのに審査は必要ありません。

アプリをダウンロードすれば誰でも利用することができます。

楽天ペイ(RPay)の支払い元に設定している楽天カードの引き落とし先は楽天銀行の方がいいですか?

可能であれば楽天カードの引き落とし先は楽天銀行の方がいいです。

SPU(スーパーポイントアップ)が+1倍されるので、楽天市場での買い物した際にポイントが多く貰えます。

また通常であれば楽天カードの引き落とし先によって還元率は変わらないですが、キャンペーンをしているときは還元率が上がることもあります。

スマホ決済アプリ楽天ペイ(RPay)に関するまとめ

楽天ペイ(RPay)まとめ
  • 楽天ペイはスマホで支払いをすることができるスマホ決済アプリ!
  • 「コード払い」「QR払い」「セルフ払い」はクレジットカード・楽天ポイント・楽天キャッシュが使える!
  • 楽天EdyやモバイルSuicaといった非接触型決済の電子マネーも使える!
  • 楽天キャッシュは楽天カード・楽天銀行・ラクマ売上金からチャージできる!
  • 楽天ペイには「スピーディーで快適な支払い!」「楽天ポイントが貯まる&使いやすい!」「使える店舗が多い!」等のメリットあり!
  • 「楽天カードを持ってないとポイントが貯まりにくい」「iPhone・おサイフケータイ非対応端末では楽天EdyとモバイルSuicaが使えない」等のデメリットもあり…
  • 楽天カードを持っている方、楽天サービスを利用する方は楽天ペイがおすすめ!

今回はスマホ決済アプリ楽天ペイについてご紹介しました。

楽天ペイを使えばバーコード・QRコードを見せるだけ支払いをすることができます!

小銭を探したり、お釣りの受け渡しがないので、スピーディーに支払いを済ませられて非常に快適です!

また普段の買い物やモバイルSuicaにチャージするだけで楽天ポイントが貯まりますし、楽天ポイントを使って支払いもできるので、ポイント消化もしやすいです!

特に楽天カードを持っている方、楽天サービスを利用する方はメリットが大きいので、楽天ペイを使うことをおすすめします!

スマホ決済アプリやキャッシュレス決済に関して、ハードルが高いと感じてしまう人もいると思いますが、楽天ペイは設定も簡単なので、是非利用してください。