アメリカへの留学・旅行におすすめ!2枚持ちのクレジットカード5選!

アメリカおすすめクレジットカード

アメリカへの留学・旅行で使うクレジットカードは、2枚の組み合わせで考えることが重要です。

その理由がこちら。

  • 海外旅行保険の補償額を上乗せできる
  • 1枚が磁気不良等で使えなくなったときの予備になる
  • クレジットカードの紛失・盗難に備えられる

そこでこの記事では、アメリカ留学・旅行に適したクレジットカード9枚を比較!

2枚持ちの組み合わせとしておすすめのカードを5パターンに分け、ランキング形式で紹介していきます。


おすすめのカードを先に見る

アメリカ留学・旅行に持っていく2枚持ちクレジットカードの選び方

では、それぞれについてお伝えしていきましょう!

VISAかMasterCardを選ぶ

国際ブランド加盟店の多さ(アメリカ国内)
VISA
MasterCard
AMEX
Diners
JCB

アメリカ国内で加盟店が多いクレジットカード国際ブランドは、VISAとMasterCardです。

VISAまたはMasterCardがあれば、まずクレジットカード決済で困ることはありません。

  • VISA:世界シェア56%
  • Master:世界シェア23%

世界シェアを見ても圧倒的。

takeshi
takeshi
VISAとMasterCardは、どちらでもかまいません。

2枚持ちするカードのうち、1枚はVISAかMasterCardを選ぶようにしましょう。

海外旅行保険が自動付帯のカードを選ぶ

付帯種別内容
自動付帯
おすすめ
カードを持っているだけで、自動的に保険適用となる
利用付帯旅行へ行く際の交通費や宿泊費など、カード決済した場合に保険適用となる

クレジットカードに付帯する海外旅行保険は、自動付帯を選びましょう。

自動付帯なら、保険適用になる条件等を確認する必要がないからです。

最低でも2枚持ちするカードのうち、1枚は自動付帯のカードを選ぶようにしましょう。

海外キャッシングが使えるカードを選ぶ

海外キャッシング

海外キャッシングは、安い手数料で現地通貨を引き出すことができます。

アメリカではチップを現金で支払う場面が多いです。

現金が必要なとき、海外キャッシングが使えるクレジットカードを1枚もっていると安心です。

アメリカ留学・旅行におすすめのクレジットカード9枚を比較!

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カード名年会費ポイント還元率国際ブランド海外旅行保険海外キャッシング申込資格
エポスカードエポスカード永年無料0.5%VISA
  • 自動付帯
  • 最高500万円

利用可
18歳以上の方(高校生を除く)
横浜インビテーションカード横浜インビテーションカード永年無料0.5%MasterCard
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円

利用可
  • 18歳以上(高校生を除く)
  • 連絡可能な方
学生専用ライフカード学生専用ライフカード永年無料0.5%MasterCard
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円

利用可
  • 満18歳以上満25歳以下(高校生を除く)
  • 大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方
セゾンブルー・アメックスカードセゾンブルー・アメリカンエキスプレス・カード
  • 25歳以下は年会費無料
  • 26歳以上は初年度無料
  • 2年目以降:3,300円(税込)
0.5%AMEX
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円

利用可
  • 18歳以上(高校生を除く)
  • 連絡可能な方
ライフカード(旅行保険付)ライフカード(旅行保険付)
  • 初年度無料
  • 2年目以降:1,250円(税抜)
0.5%
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円

利用可
  • 18歳以上(高校生を除く)
  • 日本国内にお住まいの方
  • 電話連絡が可能な方
三井住友カード三井住友カード
  • 初年度無料(インターネット入会)
  • 2年目以降:1,375円(税込)
0.5%
  • VISA
  • MasterCard
  • 利用付帯
  • 最高2,000万円

利用可
満18歳以上の方(高校生は除く)
oricocard visa paywaveOricoCard Visa payWave
  • 初年度無料
  • 2年目以降:1,375円(税込)
  • ※年1回の利用があれば年会費無料に
0.5%VISA
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円

利用可
18歳以上の方(高校生は除く)
楽天カード楽天カード永年無料1.0%
  • VISA
  • MasterCard
  • AMEX
  • JCB
  • 利用付帯
  • 最高2,000万円

利用可
  • 18歳以上の方(高校生を除く)
  • 楽天会員の方
楽天プレミアムカード楽天プレミアムカード11,000円(税込)1.0%
  • VISA
  • MasterCard
  • AMEX
  • JCB
  • 自動付帯
  • 最高5,000万円(自動付帯分最高は4,000万円)

利用可
  • 20歳以上の安定収入のある方
  • 楽天会員の方

アメリカ留学・旅行におすすめのクレジットカードを9枚を比較しました。

  • じゃあ、どのカードが良いのか?
  • 2枚持ちの組み合わせでおすすめは?

次におすすめのカードを紹介していきます!

2枚持ちで安心!アメリカ留学・旅行におすすめのクレジットカード5選!

それでは、2枚持ちの組み合わせとしておすすめのクレジットカードをランキング形式で5パターン紹介していきます。

エポスカード+横浜インビテーションカード

エポスカード+横浜インビテーションカード
項目エポスカード横浜インビテーションカード
エポスカード横浜インビテーションカード
年会費(税込)永年無料永年無料
ポイント還元率0.5%0.5%
貯まるポイントエポスポイントラブリィポイント
国際ブランドVISAMasterCard
海外旅行保険
  • 自動付帯
  • 最高500万円
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円
海外キャッシング
利用可

利用可
限度額50万円10~60万円
申込資格18歳以上の方(高校生を除く)
  • 18歳以上(高校生を除く)
  • 連絡可能な方

エポスカードの注目ポイント!

  • 年会費ずっと無料
  • 疾病治療の補償が手厚い(最高270万円)
  • 即日発行、マルイ店舗で即日受取可能

横浜インビテーションカードの注目ポイント!

  • 年会費ずっと無料
  • 傷害・疾病治療の補償が最高200万円と手厚い
  • VISAの次に加盟店が多いMasterCard

海外旅行傷害保険の補償内容

エポスカード横浜インビテーションカード補償額上乗せ後
傷害死亡・後遺障害500万円2,000万円2,000万円
傷害治療費用270万円200万円470万円
疾病治療費用200万円200万円400万円
賠償責任2000万円2000万円4000万円
携行品損害20万円20万円40万円
救援者費用100万円200万円300万円

※「傷害死亡・後遺障害」は、補償額の多いほうが適用されます。それ以外は、補償額を上乗せできます。

エポスカードと横浜インビテーションカードは、2枚とも年会費無料で海外旅行傷害保険が自動付帯!

補償を合算すると、海外旅行保険が手厚くなります。

takeshi
takeshi
年会費無料ながら、ゴールドカードを超える補償額です!

年会費負担0円で手厚い海外旅行保険を付帯できる!という点で、一番におすすめできる組み合わせです。




エポスカード公式HPを見る


横浜インビテーションカード公式HPを見る



学生専用ライフカード+セゾンブルー・アメックスカード

学生専用ライフカード+セゾンブルー・アメックスカード
項目学生専用ライフカードセゾンブルー・アメックスカード
学生専用ライフカードセゾンブルー・アメリカンエキスプレス・カード
年会費(税込)永年無料
  • 25歳以下は年会費無料
  • 26歳以上は初年度無料
  • 2年目以降:3,300円
ポイント還元率0.5%0.5%
貯まるポイントLIFEサンクスポイント永久不滅ポイント
国際ブランドMasterCardAMEX
海外旅行保険
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円
海外キャッシング
利用可

利用可
限度額5~30万円〜150万円
申込資格
  • 満18歳以上満25歳以下(高校生を除く)
  • 大学・大学院・短期大学・専門学校に現在在学中の方
  • 18歳以上(高校生を除く)
  • 連絡可能な方

学生専用ライフカードの注目ポイント!

  • 年会費ずっと無料
  • 海外ショッピング利用で5%キャッシュバック
  • 入会後1年間はポイント1.5倍

セゾンブルー・アメックスカードの注目ポイント!

  • 25歳以下は年会費無料
  • 海外旅行保険がゴールドカード並
  • 海外のカード利用はポイント2倍
  • ポイントの有効期限が無期限

海外旅行傷害保険の補償内容

学生専用ライフカードセゾンブルー・アメックスカード補償額上乗せ後
傷害死亡・後遺障害2,000万円3,000万円3,000万円
傷害治療費用200万円300万円500万円
疾病治療費用200万円200万円400万円
賠償責任2000万円3000万円5000万円
携行品損害20万円30万円50万円
救援者費用200万円200万円400万円

※「傷害死亡・後遺障害」は、補償額の多いほうが適用されます。それ以外は、補償額を上乗せできます。

学生でアメリカへ留学する人におすすめのクレジットカードが、学生専用ライフカードとセゾンブルー・アメックスカードの組み合わせです。

学生専用ライフカードは、在学中の年会費無料。海外でのカード利用総額の5%をキャッシュバックできるうえ、海外旅行保険が自動付帯となっています。

takeshi
takeshi
在学中のみですが、かなりの好条件です。

セゾンブルー・アメックスカードは、海外旅行保険の補償額がゴールドカードと同レベルの手厚さ!

通常の年会費は3,300円ですが、25歳以下は年会費無料です。

学生専用ライフカードと2枚持ちすることで、最強の組み合わせとなります。




学生専用ライフカードの公式HPを見る


セゾンブルー・アメックスカードの公式HPを見る



ライフカード(旅行保険付)+三井住友カード

ライフカード(旅行保険付)+三井住友カード
項目ライフカード(旅行保険付)三井住友カード
三井住友カード
年会費(税込)
  • 初年度無料
  • 2年目以降:1,250円
  • 初年度無料(インターネット入会)
  • 2年目以降:1,375円
ポイント還元率0.5%0.5%
貯まるポイントLIFEサンクスポイントVポイント
国際ブランド
  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • VISA
  • MasterCard
海外旅行保険
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円
  • 利用付帯
  • 最高2,000万円
海外キャッシング
利用可

利用可
限度額10万円~200万円10万円~80万円
申込資格
  • 18歳以上(高校生を除く)
  • 日本国内にお住まいの方
  • 電話連絡が可能な方
満18歳以上の方(高校生は除く)

ライフカード(旅行保険付)の注目ポイント!

  • 初年度年会費無料
  • 海外旅行保険が自動付帯
  • 入会初年度はポイント1.5倍

三井住友カードの注目ポイント!

  • VISAタッチ決済に対応
  • 安心のセキュリティー
  • インターネット入会で初年度年会費無料

海外旅行傷害保険の補償内容

ライフカード(旅行保険付)三井住友カード補償額上乗せ後
傷害死亡・後遺障害2,000万円2,000万円2,000万円
傷害治療費用200万円50万円250万円
疾病治療費用200万円50万円250万円
賠償責任2000万円2000万円4000万円
携行品損害20万円15万円35万円
救援者費用200万円100万円300万円

※「傷害死亡・後遺障害」は、補償額の多いほうが適用されます。それ以外は、補償額を上乗せできます。

カードのセキュリティー対策と海外旅行保険の両方を充実させたい場合は、ライフカード(旅行保険付)と三井住友カードの組み合わせがおすすめです。

三井住友カードは、VISAタッチ決済に対応。VISAタッチ決済は、レジスタッフにカードを渡さずリーダーにタッチして会計できる安全性の高い決済方法です。

カード情報を抜き取られる心配がありません。

takeshi
takeshi
ただ、三井住友カードは海外旅行保険が利用付帯で補償額が手薄。

ここに海外旅行保険が自動付帯のライフカード(旅行保険付)を組み合わせることで、セキュリティーと旅行保険の両方を充実させることができます。




ライフカード(旅行保険付)の公式HPを見る


三井住友カードの公式HPを見る



oricocard visa paywave+楽天カード

oricocard visa paywave+楽天カード
項目oricocard visa paywave楽天カード
OricoCard Visa payWave楽天カード
年会費(税込)
  • 初年度無料
  • 2年目以降:1,375円
  • ※年1回の利用があれば年会費無料に
永年無料
ポイント還元率0.5%1.0%
貯まるポイント暮らスマイル楽天ポイント
国際ブランドVISA
  • VISA
  • MasterCard
  • AMEX
  • JCB
海外旅行保険
  • 自動付帯
  • 最高2,000万円
  • 利用付帯
  • 最高2,000万円
海外キャッシング
利用可

利用可
限度額10万~300万円最高100万円
申込資格18歳以上の方(高校生は除く)
  • 18歳以上の方(高校生を除く)
  • 楽天会員の方

oricocard visa paywaveの注目ポイント!

  • VISAタッチ決済に対応
  • 海外のVISA加盟店でポイント2倍
  • 海外旅行保険が自動付帯

楽天カードの注目ポイント!

  • Wi-Fi・海外レンタカーの割引あり
  • ポイント還元率が高い
  • カードブランドを4種類から選べる

海外旅行傷害保険の補償内容

oricocard visa paywave楽天カード補償額上乗せ後
傷害死亡・後遺障害2,000万円2,000万円2,000万円
傷害治療費用200万円200万円400万円
疾病治療費用200万円200万円400万円
賠償責任2000万円2000万円4000万円
携行品損害20万円20万円40万円
救援者費用200万円200万円400万円

※「傷害死亡・後遺障害」は、補償額の多いほうが適用されます。それ以外は、補償額を上乗せできます。

oricocard visa paywaveと楽天カードの組み合わせは、アメリカ旅行でポイントをお得に貯めたい人におすすめです。

oricocard visa paywaveは、海外のカード利用でポイント2倍!

1pt=5円相当の価値があるポイントが、1,000円ごとに2pt付与されます。(還元率1.0%)

そして楽天カードは、国内・海外問わず常時ポイント還元率1.0%です。

takeshi
takeshi
どちらのカードを利用しても、アメリカでの利用はポイント還元率1.0%とお得!

さらにoricocard visa paywaveは、海外旅行保険が自動付帯。VISAタッチ決済にも対応しています。

楽天カードと使い分けることで、スムーズな決済ができるうえポイントがたくさん貯まります。




oricocard visa paywaveの公式HPを見る


楽天カードの公式HPを見る



楽天プレミアムカード+エポスカード

楽天プレミアムカード+エポスカード
項目楽天プレミアムカードエポスカード
楽天プレミアムカードエポスカード
年会費(税込)11,000円永年無料
ポイント還元率1.0%0.5%
貯まるポイント楽天ポイントエポスポイント
国際ブランド
  • VISA
  • MasterCard
  • AMEX
  • JCB
VISA
海外旅行保険
  • 自動付帯
  • 最高5000万円(自動付帯分は最高4000万円)
  • 自動付帯
  • 最高2000万円
海外キャッシング
利用可

利用可
限度額最高300万円50万円まで
申込資格
  • 20歳以上の安定収入のある方
  • 楽天会員の方
18歳以上の方(高校生を除く)

楽天プレミアムカードの注目ポイント!

  • 最高5000万円の海外旅行保険が付帯
  • 空港ラウンジを無料利用できる
  • ニューヨークにトラベルデスクがある

エポスカードの注目ポイント!

  • 年会費ずっと無料
  • 疾病治療の補償が手厚い(270万円)
  • 即日発行、マルイ店舗で即日受取可能

海外旅行傷害保険の補償内容

楽天プレミアムカードエポスカード補償額上乗せ後
傷害死亡・後遺障害5000万円500万円5000万円
傷害治療費用300万円270万円570万円
疾病治療費用300万円200万円500万円
賠償責任3000万円2000万円5000万円
携行品損害50万円20万円70万円
救援者費用200万円100万円300万円

※「傷害死亡・後遺障害」は、補償額の多いほうが適用されます。それ以外は、補償額を上乗せできます。

アメリカ旅行の際、空港での待ち時間を快適に過ごしたいなら、海外空港のラウンジを利用できる楽天プレミアムカードがおすすめ!

プライオリティパスは、世界中の空港にある1300カ所以上のラウンジを使えるようになる会員制サービス。

楽天プレミアムカードは、このプライオリティパスの年会費が無料。アメリカ国内の空港ラウンジも無料利用できます。

takeshi
takeshi
この楽天プレミアムカードの予備として、持っていきたいのがエポスカードです。

エポスカードは、年会費無料のVISAブランドカードです。海外旅行保険も自動付帯で、補償内容も充実しています。

楽天プレミアムカードが万が一使えなくなった場合、アメリカ国内での予備カードとして十分に活用できます。




楽天プレミアムカードの公式HPを見る


エポスカードの公式HPを見る



アメリカで使うクレジットカードに関するQ&A

それでは最後に、アメリカで使うクレジットカードに関する疑問についてお答えしていきます。

アメリカでのクレジットカードの使い方で注意する点は?

  • お持ちのカードが使えるか?まず確認すること
  • PINの入力を求められたら暗証番号を入力すること
  • 利用金額とカード利用明細の金額を確認すること
  • 支払い回数の指定はできないので注意

最後の支払い回数ですが、アメリカでは「一括払いですか?」と聞かれることはありません。

お持ちのカードの、海外利用時における支払い回数設定が適用されます。

設定がリボ払いだと余分に手数料を取られてしまうので、アメリカへ渡航する前に支払い回数の設定を確認しておきましょう。

アメリカでクレジットカード決済した場合、海外手数料はどのくらいでしょうか?

およそ1.6%〜2.2%くらいです。
カードブランドやカード会社によって手数料は異なります。

アメリカでクレジットカードのサインするときは、漢字で良いのでしょうか?

カード裏面の署名欄に記入したサインが漢字なら、漢字でサインをします。

署名欄と同じ字でサインしないと、決済できないからです。

アメリカだからと言って、ローマ字でサインする必要はありません。

アメリカでステータスのあるクレジットカード ブランドはどれでしょうか?

AMEXとDinersです。

高級ホテルや高級レストランを利用する場合は、AMEXまたはDinersのカードを1枚保有しておくと安心です。

アメリカでクレジットカードが使えない場所はありますか?

一部のセルフガソリンスタンドでは使えません。

カードを利用する際、郵便番号の入力を求められるためです。

日本の郵便番号は登録されていないため、そのスタンドでクレジットカードを使うことができません。

アメリカ留学・旅行におすすめのクレジットカードまとめ

  • 2枚以上のクレジットカードを持っていくこと
  • 国際ブランドはVISAまたはMasterCardがおすすめ
  • 海外旅行保険が自動付帯のカードを選ぶこと
  • 海外キャッシングが使えるカードを選ぶこと

アメリカへの留学・旅行の際は、2枚以上のクレジットカードを持っていきましょう。

今回は、その組み合わせとしておすすめのカードを5パターン紹介しました。

気になった組み合わせがありましたら、さっそく申し込んでみましょう。


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